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12月
2015/12/28
青土社の編集部には尊敬の念しかわかない。
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2015/12/28
ユリイカきた! こういう特集が読みたかったー
https://t.co/0wse20JJD2
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2015/12/26
「光はなぜ(大域的ではないにせよ)最適化問題が解けるのか」は面白い着眼.ただ「自然が問題を解いている」は少しナイーブかもしれず,「自然が最適化問題を解いているごとくみなせるよう,僕らが“自然法則”や“目的関数”を設計している」とすれば不思議は半分くらいは消えるのかもしれない.
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2015/12/26
光学の初歩はけっこう面白い - ibaibabaibaiのサイエンスブログ
http://ibaibabaibai-h.hatenablog.com/entry/2015/12/24/175111
フェルマーの原理って,光は「光路長を“最小”にするように経路を選ぶ」だと思ってたけど,正確には「極小または極大」だったのか.面白い..
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2015/12/24
swの話をうっかり飲み会で始めてしまって難渋した。何がそんなに惹き付けるんだろうね、という質問には、それで育ったんですとしか返せない。
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2015/12/24
科学者の価値判断に関するリアルな論争がTL上で起こってて興味深い。
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2015/12/21
mumbo-jumboという表現、古くささがいい感じ。積極的に使いたい。「社長の話は大抵マンボージャンボだよ」とか。
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2015/12/19
親族集ってのsw会議終了。これまでの物語受容の来歴によって新作の見え方も異なり、容易には評価の一致点が見いだせない。今はただ血肉化のプロセスが必要であり、もう一度観るしかないというのがとりあえずの結論。
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2015/12/18
以上です。
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2015/12/18
旧三部作の勧善懲悪とは全く違う、「アナキンの正義」という主題にしびれた。でも、好きなのは2と3で、1を見たときはそうでもなかった。けど、後から考えると1は序章として完璧に出来ていた。
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2015/12/18
やっぱりep1~3が好きなんだなあ。
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2015/12/18
@sumidatomohisa もちろん! 定時退社です。
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2015/12/18
新宿バルトへ。
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2015/12/13
『ユリイカ』1月臨時号「坂口恭平特集」、にわかファンながら買ってみた。坂口作品への賛美とか激励だけじゃなく、「違和感」とか怖さみたいなものを指摘している論者もいて面白い。どこへ向かうか分からないリアルタイムの才能だからこそ、「批評」って力を持つのだなと感じた。
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2015/12/13
はてなブログに投稿しました
読書メモ:私の1960年代 - rmaruy_blog
http://rmaruy.hatenablog.com/entry/2015/12/13/124523
#はてなブログ
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2015/12/10
@Mujinaclass えっと、4、5年前の話です。電位感受性色素を使って実験してた人たちが苦労していた記憶があったので、今回のやつはそこから飛躍的に進化したのかなと。紛らわしくてすみません。
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2015/12/10
@Mujinaclass 時間解像度は良いけど,空間的にはボヤけるし細胞にダメージが…みたいなやつでしたよね.
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2015/12/10
民泊ってなあに?~大田区民泊条例で大田区はどうなる?~ #BLOGOS
http://blogos.com/outline/148877/
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2015/12/06
もじもじカフェ 戸籍と住基とマイナンバーの文字コード - ちくちく日記 (id:akane_neko / @akane_neko)
http://d.hatena.ne.jp/akane_neko/20130621/1371766405
奥深い漢字の文字コード。知らないことばかり…。
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2015/12/05
はてなブログに投稿しました
読書メモ:「読まなくてもいい本」の読書案内 - rmaruy_blog
http://rmaruy.hatenablog.com/entry/2015/12/05/113914
#はてなブログ
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2015/12/04
山本義隆『私の1960年代』。勝手に抱いていた厳格で天才肌というイメージとは違った、素朴で誠実な青年としての著者像が浮かんでくる。そして何より学問へのまっすぐな思い。高校生のときこの人の参考書にお世話になったことを思いだし、こんな方だったのかと胸が熱くなる。
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2015/12/01
ワトソン君よりアントン君 - 揺らぐタンパク像 - ibaibabaibaiのサイエンスブログ
http://ibaibabaibai-h.hatenablog.com/entry/2015/12/01/081912
->面白い.解像度が上がると,たんぱく質などという良く知ったつもりのものもまた違って見えてくる.
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11月
2015/11/30
@orionis23 わー、いいですね! 2回目、3回目も楽しみにしてます!!
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2015/11/30
ポッドキャストに入っていない部分なのだけど、ニュースコーナーの後のやり取りが一番面白かった。日々のニュースに関心が持てないことを打ち明ける森田さんと、数学への苦手意識を告白する荻上さん。当代きっての知性と好奇心を持つ一番星のようなお二人だけど、世界との関係のもち方が好対照なのだ。
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2015/11/30
荻上さんが森田さんのペースに慣れてきたところで終了。もったいない! あと10時間は聴いていたかった。
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2015/11/30
荻上チキ・Session-22│2015年11月30日(月)森田真生「数学する身体」Session袋とじ
http://www.tbsradio.jp/ss954/2015/11/20151130session.html
@Session_22さんから
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2015/11/30
地方出張恒例の、食堂のおかみさんに学生と間違えられる事象。会社員です。28歳です。
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2015/11/29
どんどん面白い世の中になるな。
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2015/11/29
とうとう森田さんがsession22に出る…
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2015/11/28
亀山郁夫インタビュー『新カラマーゾフの兄弟』入門 - 新・旧『カラマーゾフの兄弟』を一気に楽しむための完全マニュアル 『カラ兄』『新カラ兄』入門...
http://tmblr.co/ZpZ-sj1yLx-jL
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2015/11/26
熱を出して会社を休み『新カラマーゾフの兄弟』を読む。
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2015/11/25
動的平衡なんて怖くない - ibaibabaibaiのサイエンスブログ
http://ibaibabaibai-h.hatenablog.com/entry/2015/11/24/162347
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2015/11/23
記号創発ロボティクスのシンポジウムをニコニコ動画で視聴した。意味・記号・言語・概念という言葉たちを巡って議論が着地しない感じが何ともエキサイティングだった。
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2015/11/21
@shingoemoto たしかに毎回「物理とは?」の答えというよりはヒントが散りばめられたお話になっていて,今回も「今の物理にとっての航海術や絵画技法はなんだろうか」など考えさせられました.自分には講座などとても無理ですが,調べてアウトプットすることは何かやってみたいです^^
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2015/11/21
@shingoemoto こちらこそありがとうございました! あとから感想が浮かんでくるタイプなので,その場でお伝えできずすみません.次回も楽しみにしております!
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2015/11/20
僕にとっては数学者の見る風景は未知だけど、物理については心当たりがある。ローレンツ変換で電場が磁場にかわることを知った相対論の講義や、温度がエントロピーのエネルギー微分(の逆数)で定まる量だと知った統計力学の講義のあとには、たしかに景色が違って見えた。そんなのを思い出した。
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2015/11/20
ガリレイやフックが望遠鏡や顕微鏡もつくったのは、彼らに「誰も見たことがないものを見て、世界観を揺さぶられたい」という旅人の心性があったから。それを語る江本さんもまた、新しい風景を見たいという気持ちから物理学に誘われた一人だという。
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2015/11/20
江本さんの物理十話。今晩の講座では、科学革命前後の物理学の歴史をたどりながら、科学がいかに身体的な営みとして誕生したかを学んだ。
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2015/11/19
内容紹介を読んでちょっと驚いたけど、これが政治的正しさを逆手にとったユーモアなのか。いろいろと勉強になりそうな本。
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2015/11/19
Science...For Her!: A politically, scientifically, and anatomically incorrect...
http://www.amazon.com/dp/1476757895/ref=cm_sw_r_tw_awdo_-PJtwb0DDF0N3
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2015/11/15
>RT とてもよくわかる。本というのは前から順番に書かれているのではなく、行ったり来たりしながら編み出されるもの。完成した本からはその創作プロセスは見えないのだけど、それでも再読・再再読することで何となくイメージできることがある。僕も『数学する身体』ではそれが感じられました。
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2015/11/14
はてなブログに投稿しました
読書メモ:リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください - rmaruy_blog
http://rmaruy.hatenablog.com/entry/2015/11/14/191427
#はてなブログ
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2015/11/08
【SYNODOS】生き残っていく理論が物理となる――宇宙と相対性理論の最前線/『ブラックホール・膨張宇宙・重力波』著者、真貝寿明氏インタビュー
http://synodos.jp/newbook/15536
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2015/11/07
記憶の物質的基盤とされる細胞集団の結合状態(=セルアセンブリ)の詳細が明らかになるまで、あとどれくらいのところに来てるんだろう? 研究者たちの本音の解説が聞きたい。
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2015/11/07
記憶研究について調べれば調べるほど、利根川ラボの独走ぶりに驚く。記憶に関わる海馬の細胞を丸ごと活動させて、特定の記憶を書き換えたとする研究など。理研のプレスリリース以外に日本語で読める解説はないのかな?
http://www.riken.jp/pr/press/2014/20140828_2/
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2015/11/04
It's very hard to understand how this can work...
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2015/11/01
@Mujinaclass 初志貫徹ですね笑
渡米ポスドク生活の実況も楽しみにしてます(^-^)/
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10月
2015/10/31
科学系出版界では「意識本」ブームだけど「記憶本」ももっと出てよい気がする。最近読んだ『家族の哲学』で、主人公が欝状態のときと欝が晴れたときで幼少期の記憶の思い出し方が違うという記述があったが、そういうのも記憶の奥深さの一例だと思う。
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2015/10/31
僕が記憶研究をフォローしていた4年前に比べると、一番大きな進歩は「光遺伝学」の技法によってもたらされているようだ。
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2015/10/31
ふと「脳が記憶するしくみ」がどこまで明らかにされているのかを知りたくなり、一般向けの解説書を集めている。『記憶の脳科学』柿木隆介 、『記憶をあやつる』井ノ口馨、『記憶のしくみ』カンデル・スクワイア、『記憶力を強くする』池谷祐二、とりあえずこれくらい?
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2015/10/29
最後の連載記事(佐藤・麻生著)では、論理と確率的推論をつなぐ最新の研究がレビューされていて、The Master Algorithmという本に出てきたマルコフ論理ネットワークも出てくる。この解説は貴重だ。
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2015/10/29
質疑でデータサイエンスとはなんですかと聞いてみればよかった。
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2015/10/29
岩波データサイエンス、発行趣旨を聞いて自分も読めそうな気がしてきた。1巻目からテーマがMCMCだったりして難しそうな印象だったけど、読んでみるとなぜ非専門家がMCMCに注目すべきか書いてあって納得できた。1500円の価値は確かにある。
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2015/10/28
『現代思想』「大学の終焉」の、吉見俊哉氏による寄稿。・「人文社会系の廃止通知」は取り上げられ方に問題があり本質はそこにない。・文系軽視イコール教養教育軽視ではない。・「価値はあるけど役に立たない」という理解にこそ元凶がある。
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784791713080
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2015/10/25
(すみださんいつもリツイートありがとうございます)
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2015/10/25
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読書メモ:家族の哲学 - rmaruy_blog
http://rmaruy.hatenablog.com/entry/2015/10/25/111609
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2015/10/23
昨日の荻上さんは凄かった。聞き出す内容だけじゃなく、表現、声ぶり、証言の組み合わせや順序、全てが報道的な意味をもつということか。勉強になる。
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2015/10/21
記憶の森を育てる 意識と人工知能 茂木 健一郎
http://www.amazon.co.jp/dp/4087814459/ref=cm_sw_r_tw_dp_0b0jwb1XAVF7V
「『脳と仮想』から10年.脳科学者の最新の論考.」とのこと.同書を引き継ぐ本なのであれば楽しみ.
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2015/10/20
『数学する身体』の売れ方は凄そう。初速にとどまらず、今後著者を知らない人にも評判が広がっていくことに期待。読者数が全てではないと思うけど、数万人単位の人がこの本を読んだらいろいろ変わる気がする。
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2015/10/19
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読書メモ:数学する身体 - rmaruy_blog
http://rmaruy.hatenablog.com/entry/2015/10/19/212429
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2015/10/15
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読書メモ:ソーシャル物理学 - rmaruy_blog
http://rmaruy.hatenablog.com/entry/2015/10/16/085755
#はてなブログ
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2015/10/15
千代田区富士見1丁目で私の財布を拾い交番に届けてくださった方、ありがとうございました。
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2015/10/11
会社の同期が編集を担当したこの本,発売まもないがAmazonでレベルの高いレビューをいただいてる.厳しくも的確で温かみのある評価だ.
http://www.amazon.co.jp/dp/4627156111
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2015/10/10
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聴講メモ:アラン・チューリングの銀河系-スマートニュースとたどる本棚への道草- - rmaruy_blog
http://rmaruy.hatenablog.com/entry/2015/10/10/163646
とても印象深いトークイベントだったので,忘れないように書いてみました.
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2015/10/09
フカシギおねえさんのスタンプ、可愛くて無駄に送りつけたくなる。ただ使い所が分からないのもいくつかある。「まかせたわよ!スーパーコンピューター!」など。
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2015/10/09
「フカシギおねえさん」のラインスタンプが出たみたいです.
https://store.line.me/stickershop/product/1143771/ja
よろしければ「おねえさん問題の解き方」を解説した専門書もよろしくおねがいします(宣伝):
http://www.amazon.co.jp/dp/4627852614
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2015/10/08
とても楽しみです.
https://x.com/SmartNewsInc_jp/status/649042350988091392
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2015/10/08
S. Dubner interviews his surprisingly clever son and daughter. Such a nice father he should be.
http://www.wnyc.org/story/should-kids-pay-back-their-parents-raising-them/
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2015/10/08
申し込みました。
https://x.com/rikoushonotana/status/651684590206058496
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2015/10/07
回答をいくつか読んだけど,不可知論・人間機械一体化論など,意外とワンパターンに感じてしまった.Freeman Dysonのぶっきらぼうな答えはよかった.
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2015/10/07
Brockmanの「今年の質問」は「思考する機械についてどう考えるか?(What do you think about machines that think?) 」.
http://edge.org/annual-questions
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2015/10/05
森田さんの本棚@グランデ見に行かなきゃ。
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2015/10/04
(Φがスカラー量という前提で書いてしまったが,そうじゃないのかも.)
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2015/10/04
哲学的に考えるならば,この大森の答えが最終回答のように思える.一方,「意識」や「生命」に数値的な量を定義することは科学としては正統なやり方だろう.そのとき問題になるのが,「意識らしさ」「生命らしさ」を一次元的な量ですくい取れるのか,ということになるのだと思う.
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2015/10/04
「生きている」とは多様な「生命らしさ」をゆるく束ねた概念であり,白黒つけられるものではないということを言っていて,腑に落ちた記憶がある.ちなみに,この論考では「意識」もこれと同型の問題だ,と続く.
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2015/10/04
故・大森荘蔵が言っていたことを連想した.『物と心』の「5.ロボットと意識」にて,「Aは生命か」(A=ウィルス,ロボットなど)という問いにどう答えるかは,「われわれに任されている」と書いている.
https://x.com/Mujinaclass/status/650730758831665152
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2015/10/04
はてなブログに投稿しました
読書メモ:彼女たちの売春(ワリキリ) - rmaruy_blog
http://rmaruy.hatenablog.com/entry/2015/10/04/203330
#はてなブログ
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2015/10/03
はてなブログに投稿しました
読書メモ:学術書を書く - rmaruy_blog
http://rmaruy.hatenablog.com/entry/2015/10/03/225700
#はてなブログ
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2015/10/03
デニーズにて、遅々として進まぬ校正作業中。
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2015/10/03
校正というのは、原稿の周りの局所最適解を見つけ出す作業だと思う。ゼロから何かを産む仕事ではないけど、小さな山を乗り越えるのにそれなりにヒラメキが求められる。
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9月
2015/09/30
書くのにめちゃくちゃ時間かかった上にまともな推敲できなかった…
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2015/09/30
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読書メモ:The Master Algorithm (by Pedro Domingos) - rmaruy_blog
http://rmaruy.hatenablog.com/entry/2015/09/30/194742
#はてなブログ
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2015/09/27
"The Master Algorithm",機械学習について疑問だったことがいくつも解決されたし,いろんな蘊蓄も得られた.またすごい本が出てきた.
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2015/09/27
The Master Algorithm by P. Domingos
http://www.amazon.co.jp/dp/B012271YB2
Almost finished; an amazingly enlightening introduction to machine learning!
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2015/09/26
駅のホームでふと得た着想なのだけど、もしや「脳は機械学習アルゴリズムに還元できるか?」を問うことには意味がなくて、答えは当然yesで、問題は「脳を機械学習器として書き下すのに必要なデータ収集は、人類が生存しうる時間スケール内で可能なタスクなのか?」なのか?
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2015/09/26
そしてイーガン自体はどうやら世間の5年くらい先をいっていたらしく、2009年に書かれた作品には、いま人工知能や脳研究について議論されてるいろんな懸念や可能性や論点がすでに描かれている。SF作家ってすごい。
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2015/09/26
『ゼンデギ』を語る会。イーガンファンの方々はみな世間の半歩先を行く想像力の持ち主で、話が相当面白かった。
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2015/09/25
山本義隆さん、最近では全共闘のことなども語っているんだな。「もはや物理学のことしか話さない」という勝手なイメージがあったので意外。
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2015/09/25
私の1960年代 金曜日
http://www.amazon.co.jp/dp/4865720049/ref=cm_sw_r_tw_awdo_Zbsbwb00GAPDT
@amazonJPから
(やばい、まじか、こんな本出たんだ…)
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2015/09/24
Why the Human Brain Project Went Wrong--and How to Fix It
http://www.scientificamerican.com/article/why-the-human-brain-project-went-wrong-and-how-to-fix-it/
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2015/09/22
記憶の固定化に、3つの時間スケールの脳波が関わっていることを明らかにした研究。記憶研究はニューロンレベルに行くかと思いきや、まだまだ脳波が重要視されているようで興味深い。
https://x.com/NeuroscienceNew/status/646116873428320257
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2015/09/18
森田さんの本の発売日は有休取ろうかな。出張を入れないようにするのは必須。
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2015/09/16
おっさん二人がたわいのない質問に答えるだけの英語のポッドキャストなのだけど、陽気で頭の回転が恐ろしく早いアメリカ人同士の会話ってこんなに面白いのかと思う。
https://x.com/QOD/status/638719328729362432
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2015/09/12
はてなブログに投稿しました
読書メモ:職業としての小説家 - rmaruy_blog
http://rmaruy.hatenablog.com/entry/2015/09/12/215128
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2015/09/10
数年おきに読んでいる小説『スティル・ライフ』、作中で描写される風景の視覚イメージしか記憶に残っていなくて、読むたびにこんな話だったっけかと思う。
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2015/09/09
9月26日に SYNAPSE Salon #3 グレッグ・イーガン著『ゼンデギ』を語る会――コンピュータ上に「私」を残す に行きます! -
http://ptix.co/1UyXtLZ
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2015/09/08
同僚が編集した本.よい本なので売れるといいな.
https://x.com/1738310/status/641086711238279168
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2015/09/07
5 times Obama got real about climate change in Alaska
http://mashable.com/2015/09/01/obama-alaska-climate-change-quotes/#:eyJzIjoidCIsImkiOiJfaDAzZ25jZHNrenBuMmR6dyJ9
@mashableから
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2015/09/06
@Mujinaclass 了解です! 現状DeepLearningはヒューリスティクスを蓄積している段階のようなので、体系的な教科書が出るのは少し先かもしれませんね。
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2015/09/06
@Mujinaclass 知る限り、和書ではまだこの1冊しか出ていません↓
岡谷貴之『深層学習』
http://www.amazon.co.jp/dp/4061529021
私は通読していませんが、評判はとてもよいです。これから何冊か出てくると思います。
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2015/09/05
はてなブログに投稿しました
読書メモ:Anxious (Joseph LeDoux著) - rmaruy_blog
http://rmaruy.hatenablog.com/entry/2015/09/05/120956
前著『エモーショナル・ブレイン』からの進化に、脳科学のあたらしいステージを見た気がします。
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2015/09/04
感情の脳科学の大家のジョセフ・ルドゥー氏,歌が好きなのは知っていたけどここまで本格的に音楽活動をしているとは...歌詞が酔狂です.
http://www.amygdaloids.com/
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8月
2015/08/29
大岡昇平の『野火』。映画を見てから原作を読んだ。どこまでがリアルでどこからが芸術なのかこれは…。
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2015/08/27
@shingoemoto なるほど。もの離れしているからこそ、記憶や認識など、ものならざる知能のモデルにもなる。「もの離れ」ってすごくしっくりきました。
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2015/08/27
@shingoemoto そうそう、まさにそれです。「エネルギー地形の中で極小値を目指しつつ揺らぎを受ける系」という描像の汎用性からくるのだと思いますが、エントロピーや温度などの概念があらゆるところに顔を出すのは本当に面白いと思います。
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2015/08/26
@shingoemoto 統計力学なのです! (アブストラクトはこちら:
https://wba-meetup.doorkeeper.jp/events/30016
機械学習と統計力学は定式化が同じになる部分が多いというお話で、データ数を無限大にとることが「熱力学極限」に相当するそうです。)面白かったです。
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2015/08/26
2件目。ディープラーニングは低次元の多様体の学習である、という仮説の実証の研究。興味深い。
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2015/08/26
WBA勉強会1件目は、統計力学を使ってディープラーニングがうまくいく仕組みを定性的に説明する研究について。レプリカ法が出てくるとは思わなかった。美しい研究!
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2015/08/25
はてなブログに投稿しました
読書メモ:気候カジノ - rmaruy_blog
http://rmaruy.hatenablog.com/entry/2015/08/25/222537
「温暖化についてかつて真剣に悩んだことがあるけど今は諦めている人」に,おすすめしたい一冊.
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2015/08/23
高騰する米国の教科書価格
http://wofwof.blog60.fc2.com/blog-entry-660.html
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2015/08/21
科学や工学は、分かること・出来ることを増やしていけるのが素晴らしいところなんだけど、最近どちらかというと「分からない・できない」ことの方に惹かれる。数学で証明できない定理、物理学で書き下せない自然法則、コンピュータにできない計算、そんなんがいっぱいあったらいいなと思う。
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2015/08/19
今日は有休をとって研究会に参加します。
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2015/08/19
freakconomicsによれば、情報収集能力が高い人ほど自分の考えに合う情報源を見つけるのがうまく、信念を強化する傾向があるそうです。
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2015/08/19
STAP細胞とエンブレム騒動が一緒にされるのは本当にいたたまれない。
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2015/08/16
『心脳問題』の改訂版!!
超重要文献になる予感。
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2015/08/14
この本,書店で立ち読みしてなんか納得できないなと思っていたのだけど,amazonですごいクオリティの高いレビュー(星一つ)がついていた…。
無学問のすすめ: 自分の頭で考える思想入門 (ちくま新書) 伊東 祐吏
http://www.amazon.co.jp/dp/4480068465/
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2015/08/13
はてなブログに投稿しました
読書メモ:Human Need Not Apply - rmaruy_blog
http://rmaruy.hatenablog.com/entry/2015/08/13/215411
#はてなブログ
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2015/08/11
『ロジ・コミックス ラッセルとめぐる論理哲学入門』内容と形式の間に描かれたメタな物語に驚愕 - HONZ
http://honz.jp/articles/-/41694
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2015/08/10
多様な意見を一次元に落とした上でさらに二値化して「左」と「右」に分けたりするのを見るにつけ、なんでそんな乱暴な考え方をするんだと思っていた。けど、いまの制度で個人ができるのは与党への信任か不信任という二値の態度表明しかないことが原因にあるように思えてきた。ある程度は仕方ないのか?
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2015/08/08
今日の話を聞いて。
心とか生命とか意識とか宇宙とかについて、10年かそこら勉強して何も得られてないからといって絶望する必要なんてない。現代の科学が提示する「分かり方」に満足できなくても、そこを起点に考え始めればいい。そして考えることを楽しめばいい。
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2015/08/06
鏡映反転について色々と批判的検討したけど、とりあえずの結論はこの本のあとがきのエピソードが凄まじいということだった。
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2015/08/05
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読書メモ:鏡映反転 - rmaruy_blog
http://rmaruy.hatenablog.com/entry/2015/08/05/232735
#はてなブログ
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2015/08/05
@Mujinaclass 明日この話しましょうw
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2015/08/04
鏡映反転 紀元前からの難問を解く
http://honto.jp/netstore/pd-book_27186125.html
すごく面白かった。2015年のキラリと光る理工書ランキング1位だ(個人選、暫定)。
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2015/08/03
@jkomiyama_ おおー。ゼンデギ面白かったです。確か原著は2009年に出されていますが、まさに今ホットなテーマが扱われていると感じました。ぜひ!
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7月
2015/07/30
近年稀にみる無駄な買い物。
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2015/07/30
πの本買った。
http://t.co/WkOES2gfld
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2015/07/29
ロジ・コミックス: ラッセルとめぐる論理哲学入門 (単行本)
http://www.amazon.co.jp/dp/448084306X/ref=cm_sw_r_tw_awdl_TCjUvb0VJ6YB9
ロジコミックスの日本語訳が出てる! 筑摩書房さすがです。
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2015/07/28
@Mujinaclass それ、読んでみます。ぜひ飲みましょう。連絡します。
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2015/07/27
@Mujinaclass おおー。JPホーガンも読んだことないです。僕のなかのSFは、中学のときに読み込んだアシモフで止まってるので笑。これから少し足を踏み入れてみようかな。『ゼンデギ』は、脳研究者なら特に楽しめると思います。
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2015/07/27
@Mujinaclass 初イーガン作品でした。お好きですか?
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2015/07/27
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読書メモ:ゼンデギ(ネタバレあり) - rmaruy_blog
http://rmaruy.hatenablog.com/entry/2015/07/27/224414
#はてなブログ
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2015/07/21
@Hiroto_OOISHI 良いですね! お互い共有している意見や知識から出発すべき、というのはとても感じます。結論ありきで「○○の件、ありないよね〜」とかから入るのは最悪ですね。(笑)
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2015/07/19
友人と政治の話をしようとして、しょっぱなから躓いた。「選挙の前でもないのに、専門家でもない普通の人が政治のことを云々しようとすること」自体が胡散臭く、偽善的なことに見えてしまうこともある。まあ、仕方ないかなと思う。別の件では自分もそう感じることがあるので。
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2015/07/19
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読書メモ:数学の大統一に挑む - rmaruy_blog
http://rmaruy.hatenablog.com/entry/2015/07/19/161822
#はてなブログ
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2015/07/15
荻上チキのセッション22、毎晩放送なのに内容が濃くて感心する。翌朝にはポッドキャストが出るのも嬉しい。"2015年07月15日(水)「安保法案が衆議院特別委員会で強行採決。」(ディスカッションモード)"
http://www.tbsradio.jp/ss954/2015/07/20150715-1.html
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2015/07/12
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読書メモ:本を読むときに何が起きているのか - rmaruy_blog
http://rmaruy.hatenablog.com/entry/2015/07/12/220643
#はてなブログ
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2015/07/09
2000億円という額にピンとこなくて、ちょっと気になって調べてみたら「11兆円」という数字が。すべてが税金ではないと思うけど、オーバースペックな国立競技場50個分とは…。
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20140311/1516_songaigaku.html
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2015/07/07
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読書メモ:その〈脳科学〉にご用心 - rmaruy_blog
http://rmaruy.hatenablog.com/entry/2015/07/07/222557
#はてなブログ
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2015/07/01
先ほどの文章を読んで思い出した。森田さんのいう「人が普段括弧にいれている」、「原初の不思議」に少しでも近づきたくて生きているはずだったこと。ずいぶん関係ないことばかりやってるなあ。
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2015/07/01
|数学の贈り物|みんなのミシマガジン
http://www.mishimaga.com/sugaku/008.html
#mishimaga
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6月
2015/06/28
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読書メモ:工学部ヒラノ教授と昭和のスーパー・エンジニア - rmaruy_blog
http://rmaruy.hatenablog.com/entry/2015/06/28/204117
#はてなブログ
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2015/06/23
名著の予感。じっくり読みたいな。
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2015/06/23
「みなか先生と一緒に統計学の王国を歩こう」、書店でみて驚いた。書名、目次、レイアウト、語り口、あらゆる点で規格外。統計学でこんな本が出せるのかーという驚きと敗北感。
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2015/06/23
統計学の王国を歩いてみよう〜情報の海と推論の山を越える翼をアナタに!
https://www.yodosha.co.jp/jikkenigaku/book/9784758120586/
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2015/06/22
@mmww この本はネット事情に疎い私にも分かりやすく書かれていて、とても感心しました。来月の会合には出られないのですが、ぜひまた今度ご意見お聞かせください!
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2015/06/22
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読書メモ:鈴木さんにも分かるネットの未来 - rmaruy_blog
http://rmaruy.hatenablog.com/entry/2015/06/22/185131
#はてなブログ
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2015/06/18
有名の→有名な
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2015/06/18
あんちべさんの実務経験と後輩指導経験にもとづくリアルなアドバイス満載です。データサイエンティストを目指している人、目指していなかったけどなぜかデータに触ることになってしまった人にも。明日発売!
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2015/06/18
(↓宣伝)企画・編集を担当させていただいた書籍です。著者はデータ解析関係の勉強会などで有名のあんちべさん。イラストは「いつでもイヅル荘」などを人気連載中のとよのきつね。さんに描いていただきました。
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2015/06/18
データ解析の実務プロセス入門 あんちべ 2015/6
http://honto.jp/netstore/pd-book_27147356.html
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2015/06/15
@Hiroto_OOISHI アイマスクがおすすめです。
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2015/06/14
「人工知能」というと色々と期待を抱いてしまうけど、「全Webスケールのデータでトレーニングした機械学習器」あたりが実像に近いのかもしれない。僕らにはgoogleやFacebookが作るアプリケーションの形でしか、人工知能の恩恵は降りてこないのかも。そんな予感がしてしまった。
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2015/06/14
人工知能の本丸はディープラーニングだが、その数十層に及ぶニューラルネットを鍛えるのに必要な計算量とデータが莫大になることは、素人でも想像できる。そのデータを用意できる研究室や会社はどれくらいあるんだろう。
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2015/06/14
メタップス社主催のセミナーのタイトルは「人工知能が変革するビッグデータ解析」。「ビッグデータの次はAIだ」というのはよく聞くし今日のテーマでもあった。けど個人的には、むしろ「今の人工知能はビッグデータあってのものだ」というのが印象に残った。
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2015/06/13
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読書メモ:日本語が亡びるとき - rmaruy_blog
http://rmaruy.hatenablog.com/entry/2015/06/13/204637
#はてなブログ
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2015/06/11
天才児のための論理思考入門
http://honto.jp/netstore/pd-book_27154767.html
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2015/06/08
ゾンビの科学:よみがえりとマインドコントロールの探究 フランク・スウェイン
http://www.amazon.co.jp/dp/477269546X/ref=cm_sw_r_tw_dp_2xwDvb19VDJCA
…ちょっと面白そう.
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2015/06/07
意識はいつ生まれるのか――脳の謎に挑む統合情報理論
ジュリオ・トノーニ
http://www.amazon.co.jp/dp/4750514500
Φ(ファイ)理論で有名なトノーニ氏の最新刊。意外なことに、意識の脳科学についての本の中で一番分かりやすいかも。
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2015/06/07
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読書メモ:意識はいつ生まれるのか(ジュリオ・トノーニほか) - rmaruy_blog
http://rmaruy.hatenablog.com/entry/2015/06/07/185128
#はてなブログ
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2015/06/05
たまたま手元にある二つの本に書かれていることが似ているように思えて、気になっている。
「言語はコミュニケーションの道具として生まれたものではない」(「計測と制御」2014年9月)
「書き言葉は話し言葉を書き起こしたものではない」(「日本語が亡びるとき」)
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2015/06/05
金沢出張終了。かがやき号で東京へ。
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2015/06/01
ラテン語から世俗語へ,学問の言葉が移っていた時期でもあったのですね.中でもいち早くラテン語離れをしたのがイギリスだった.なるほど.#科学革命
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2015/06/01
自然哲学者たちのサークルの地理的な広がりは,だいたい「ラテン語が使えるかどうか」で規定されていたと思っていいのでしょうか.#科学革命
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5月
2015/05/31
今後コンピュータの証明能力がどれほど上がるかは、人間数学者がどれくらいコンピュータを使っていくかにかかっている。だから、「コンピュータは数学者になれるか」は、「数学者はコンピュータに慣れるか」と同義なのだ!
とのこと。うまい!
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2015/05/31
コンピュータが「数学できる」としたらまずは「証明」の部分のみで、「定理の予想」などは夢のまた夢。証明についても、完全な自動化は出来ていないし、できない理論的な理由もある。それでも、定理支援系など、人間数学者とコンピュータが共同することで新しい数学が生まれる可能性がある。
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2015/05/31
一昨日、『コンピュータは数学者になれるか』の発行記念講演(@書泉グランデ)。本は難しくて1割も理解できていなかったが、講演ではその心を噛み砕いて説明してくれていた。
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2015/05/29
Logicomix,想像以上に真面目で深い作品で,引きこまれました.
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2015/05/29
Logicomix: An Epic Search for Truth Apostolos Doxiadis (著) 2009年
http://www.amazon.co.jp/dp/0747597200/ref=cm_sw_r_tw_dp_34cAvb0BCC1T9
20世紀初頭の数学基礎論をテーマにしたコミック作品.すごく良かった.
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2015/05/29
読書メモ:Logicomix - rmaruy_blog
http://rmaruy.hatenablog.com/entry/2015/05/29/181232
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2015/05/24
はてなブログに投稿しました
読書メモ:大森荘蔵『物と心』 - rmaruy_blog
http://rmaruy.hatenablog.com/entry/2015/05/25/071634
#はてなブログ
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2015/05/23
ブログをfc2からはてなブログに引っ越しました。ついでに一件投稿しました。
読書メモ:『内向型を強みにする』 - rmaruy’s blog
http://rmaruy.hatenablog.com/entry/2015/05/23/221129
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2015/05/18
#科学革命 の、人体と生物についての章で取り上げられていたのは、「毛細血管の発見」や「精子の発見」だった。地動説のような華々しさはないけれど、当時としてはそれに劣らない常識の転覆だったんだろう。やっぱり「見えなかったものが見えるようになる」のは凄いこと。
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2015/05/17
NHKの「廃炉への道」、衝撃的だった。日本の科学者・技術者を多く動員しても、完了見込みが40年後。研究キャリアのなかでサブテーマ的に取り組めるようにしてあげて欲しいと思った。
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2015/05/15
@ktakahashi74 一部だけ取り出してしまってすみません。私としては、全脳アーキテクチャ研究の目指すものについてのオーバーステートでもアンダーステートでもないクリアな説明を聞けたと思えるご講演でした。
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2015/05/15
@Mujinaclass おめでとうございます!
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2015/05/14
松尾先生の、今の人工知能は20年前のインターネットの状況に似ている、という指摘もなるほどなあと思った。基本となる技術は登場したが、それがどう使われるかが皆目想像できてない時期、という意味。世の中変わるんだろうな。
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2015/05/14
高橋恒一先生の話はとても分かりやすく、目から鱗だった(以下意訳)。全脳アーキテクチャ研究は三つの作業仮説を構成論的に証明する(つくって示す)のが目的。1: 脳はモジュールに分けられる、2:各モジュールは機械学習器である、3:それら機械学習器は組み合わせると機能が創発する。
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2015/05/12
高山宏さんによるルイス・キャロルの話、とても面白かった。高山さんの語るキャロルの人物像が、アラン・チューリングとも重なった。あと、今読んでいる大森荘蔵『物と心』にもルイス・キャロルが出てきていることもあって、にわかに興味がわいてきた。
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2015/05/10
しかし、その後激しい筋肉痛に見舞われ、その状態で行った整体のあと、これまでにない揉み返しを発症。38℃の熱も出て、週末を布団で過ごすというGWの顛末でした。体質改善の道は遠いようです…
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2015/05/10
GWに陣馬山に行ってきました。「自律神経には登山がいいらしい」と聞いて、2年ぶりの登山を決行。気持ちのいい山でした。
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2015/05/04
せっかく東京の西の方へ来たので、立川のオリオン書房へ。
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2015/05/03
.@mambo_bab コメントありがとうございます! 「どう考えたらいいのか」や「どういう考え方があり得るのか」というところから知りたいと思い、いろいろ勉強中です。ツイート・ブログ等拝見したいと思います。
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2015/05/02
『AIの衝撃』を読んで思ったこと、ダグラス・ホフスタッターさんに期待することなど
http://rmaruy.blog.fc2.com/blog-entry-70.html
ブログを更新しました。(最近、人工知能について思っていること。全然うまく書けませんが。)
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4月
2015/04/30
大森荘蔵『物と心』(ちくま学芸文庫,2015/1)に収められている「ロボットと意識」という論考.「ロボットは意識をもつのか」から始まり「ロボットは意識をもつだろう」で終わる短い文章なのだけど,途中の論旨は切れ味抜群で,このテーマについて読んできた中で随一の分かり易さだった.
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2015/04/28
『コンピュータは数学者になれるか』の講演会.5月29日(金)か.よし行こう.
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2015/04/27
13世紀の架空の錬金術師ゲーベルの物質観が面白い。物質の多様な性質を、個性のない素粒子の離合集散状態で説明しようという考え方、現代物理にも通じる? #科学革命
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2015/04/27
ありがとうございます。文献みてみます。#科学革命
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2015/04/26
とあるERATOプロジェクトの活動を知る機会を得、その素晴らしさに触れた。研究成果もそうだけど、楽しげな研究環境がうらやましい。キャンパスの庭でジンギスカンを焼きながらホワイトボードで議論するとか。
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2015/04/26
『日本語の科学が世界を変える』は面白いながら歯がゆさも感じる本だったのだけど、そのなかで世界に誇れる日本の科学制度として、「ERATOプロジェクト」の存在が強調されているのが印象的だった。
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2015/04/26
東工大大岡山キャンパスへ。
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2015/04/23
できる研究者の論文生産術 どうすれば「たくさん」書けるのか
http://www.amazon.co.jp/dp/4061531530/ref=cm_sw_r_tw_awdo_QJmovb0V4XJRZ
昨日、リッケンさんに教えてもらった本。研究者じゃなくても役立ちそう。
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2015/04/21
新歓ビラ舞うキャンパスを歩いていると、もう一度ここからやり直せそうな気がしてくる。
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2015/04/16
角川インターネット講座 (6) ユーザーがつくる知のかたち 集合知の深化
http://www.amazon.co.jp/dp/4046538864/ref=cm_sw_r_tw_awdl_FIemvb1PXZYQT
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2015/04/14
ホフスタッターさんの本は、ウィットとユーモアに富みすぎているのと長いのが難点。
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2015/04/14
ダグラス・ホフスタッターのことが気になっている。『AIの衝撃』(講談社新書)では、もっぱら古い考えに固執する旧世代の人工知能研究者として彼の名前が挙がっていた。そんなのを聞くと、逆にいま彼が何を考えているのかに興味が沸く。良い文献はないだろうか。
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2015/04/11
'Ex Machina' is the best movie about artificial intelligence in 40 years
http://fusion.net/story/118016/ex-machina-is-the-best-movie-about-artificial-intelligence-in-40-years/?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=socialshare&utm_content=desktop+top
@thisisfusionさんから
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2015/04/09
「それでも地球は動く」の「動く」は自転のことなのか、それとも公転のことなのか。毎回気になるんだけど、解決してこなかった疑問です。
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2015/04/09
『人工知能は人間を超えるか』(松尾豊,角川EPUB選書)読了.第3次AIブームとは一体何なのか,ディープラーニング成功の意義,AIの進化がもたらす未来に向けて備えておくべきこと,逆に恐れる必要のないこと.地に足の着いた解説がされていて,読み応えがあった.
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2015/04/07
企画・編集で関わらせていただいた書籍です。明日発売!
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2015/04/07
超高速グラフ列挙アルゴリズム-〈フカシギの数え方〉が拓く,組合せ問題への新アプローチ- ERATO湊離散構造処理系プロジェクト(著) 2015/4 森北出版
http://www.amazon.co.jp/dp/4627852614
「おねえさん問題」はどう解かれたか。ZDDアルゴリズム初の解説書。
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2015/04/05
さらに積み上げよ!『サイエンス・ブック・トラベル: 世界を見晴らす100冊』 - HONZ
http://honz.jp/articles/-/41308
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2015/04/04
そんなことを考えさせられました.
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2015/04/04
なんとなく,新井先生のインタビューと森田さんの論考の内容が絶妙に同じ問題に触れているように思えた.それは,たぶん「心」と「数学」の関係.チューリングは知能をつくるために数学を選んだわけだけど,そこに必然性はあったのか.本人の考えた地点まで戻らないと見えてこないものがある.
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2015/04/04
今日発売の「考える人」読みました.森田さんの論考,A.ホッジス氏・新井紀子先生へのインタビュー,山本貴光さんによるブックガイド,山本氏×吉川氏の対談,時枝先生のコラム.どれも素晴らしかった.
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2015/04/04
書泉グランデにて購入。
http://t.co/j23YrhflV8
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2015/04/03
「考える人」、確実に手に入れるにはどうすればいいかな。
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2015/04/02
Science, Society and the Environment: Applying Anthropology and Physics to Sustainability Michael R. Dove 201503
http://www.amazon.co.jp/dp/0415715997
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3月
2015/03/31
Branch-specific dendritic Ca2+ spikes cause persistent synaptic plasticity.
http://go.nature.com/Vive1F
学習タスク特異的に生じる,樹状突起上の局所的Caスパイク.
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2015/03/28
サイエンス・ブック・トラベル :山本 貴光|河出書房新社
http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309253237/
読了。錚々たる科学書の書き手(+作り手、売り手)たちによるブックガイド。個人的には青木薫さんと南伸坊さんの文章が心に残った。
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2015/03/23
染み付いた科学的世界観を相対化するのは難しい。
子供のころを思い出せばいいのかもしれない、とふと思った。何を不思議に思い、どういう説明に納得していたか。そして、そのあと学校で理科を習うときに、誰しも小さな科学革命を経験しているのかもしれない。
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2015/03/23
#科学革命 勉強会に参加。第2回目の今回は、科学革命期の人々の自然観について。天体の運動と人間の身体を結びつけて考えたり、どんな現象にも「意味」を探したりと、今の科学的世界観とはかけ離れた世界の見方。興味を掻き立てられるが、想像しにくい。
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2015/03/15
『コンピュータは数学者になれるのか』(青土社,3月発行).数学の分からなさに心折れそうになりながらも,ひとまず読了.数学基礎論とコンピュータ科学のもつれ合いの全容が分かる本.難しかったが,ものすごい名著なのではという気がする.「カリー・ハワード対応」の意味を理解したい.
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2015/03/14
「イミテーション・ゲーム」素晴らしかった! 原作の主人公への温かい眼差しが再現されていて感動的だったし、史実と絡めてテンポよくストーリーが進むので、チューリングを知らない人も楽しめると思う。
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2015/03/11
@ZooMarker おめでとうございます!!長年の集大成ですね\(^^)/
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2015/03/10
グローバル化とかインターネットとか宇宙開発とか、そういう社会/経済/技術的条件の変化が、僕らのこれからの科学観/自然観に革命を起こすことはあり得るんだろうか。(そんな関心から科学史に興味をもつのは浅はかだろうか。)
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2015/03/10
定冠詞のつく科学革命の意味をはじめて知りました。
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2015/03/07
今日は1日、すずかけ台にいます。
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2015/03/07
@shingoemoto 昨日はありがとうございました! 私が物理を初めて面白いと思ったのが『新・物理入門』(山本義隆、駿台文庫)を読んだときだったので、そのときの興奮を思い出していました。今後の講座もとても楽しみにしています!
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2015/03/06
もし磁石というものが人々の身近になかったら、重力は発見されなかったのだろうか。
(もっと言えば、僕らはまだ天動説の時代を生きている、なんていうこともあり得たのだろうか。)
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2015/03/06
noth講座「物理十話」を聞いてきました。物理学者でも読むのに50時間かかるという大著『磁力と重力の発見』のエッセンスが2時間で分かる講義。
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2月
2015/02/27
ありがとうございました(/_;)/
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2015/02/27
自己組織化-自然界の法則に学ぶ未来のエンジニアリング-
ジョン・A・ペレスコ(著) 鈴木宏明(訳) 森北出版 2015年
http://www.amazon.co.jp/dp/4627921918
(編集担当による紹介:
http://rmaruy.blog.fc2.com/blog-entry-66.html
)
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2015/02/27
↓ リツイートいただきやすいように再投稿しました.
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2015/02/24
お昼にツイートの誤植を直そうとして消してしまったのでもう一度(何度もすみません).
編集で関わらせていただいた本です.
http://www.amazon.co.jp/dp/4627921918
宜しくお願いいたします.(ブログでの紹介:
http://rmaruy.blog.fc2.com/blog-entry-66.html)
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2015/02/21
マイケル・ガザニガ回顧録(読書メモ)
http://rmaruy.blog.fc2.com/blog-entry-65.html
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2015/02/13
『ゼロベース思考』 ダブナー&レヴィット
http://www.amazon.co.jp/dp/B00TD00VRA
Think Like a Freak の邦題が「ゼロベース思考」とはびっくり.ダイヤモンド社.勉強になるわ….ともかく超絶面白いのでお勧めです.
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2015/02/12
地下鉄の駅などに置いてある『R25』が最近面白いなと思ったら、自分が雑誌の対象年齢に入って久しいことに気づいた。
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2015/02/10
それにしても4月刊行の「考える人」は面白そう。テーマは「数学の言葉」で、山本貴光さんによるブックガイドも掲載されるそうです。
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2015/02/10
リブロ池袋でのトークイベントにいってきました。持参した『心脳問題』に二人の著者からのサインをしてもらい感激。
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2015/02/06
@rmaruy 自叙伝ではなく、memoirだった。彼がどんな研究をしてきたかの回顧録。
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2015/02/05
認知神経科学の第一人者である,マイケル・ガザニガの自叙伝.Tales from Both Sides of the Brain: A Life in Neuroscience
http://www.amazon.co.jp/dp/0062228803
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2015/02/04
ただ,昨日の講演では,後から思うと,あの時間内でそれぞれの立場を説得力をもって伝える最大限の配慮がなされていた.一枚のスライドの無駄も無く.第一人者たちなので当然かもしれないけれど,やはりさすが.
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2015/02/04
こうしたテーマでは,結局「言語とは」「文法とは」「概念とは」「意味とは」という問題になる.その解釈の違いがアプローチの違いになってくるのかなと感じた.各アプローチそれぞれに批判を受ける余地もあるのだと思う.
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2015/02/04
昨晩は,林隆介先生・谷口忠大先生・酒井邦嘉先生という超豪華な3人による講演が聴けた.脳の中で“概念”や”記号”が生まれる現場を捉えようという目的は同じでも,手法は三者三様だった.
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2015/02/04
全脳アーキテクチャ勉強会へ。今日は記号や言語がテーマとのことで楽しみ。ニコ生配信もあるそうです。
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1月
2015/01/31
freakomicsラジオ:テクノロジーの進化が奪う雇用について。How Safe Is Your Job?
http://www.wnyc.org/story/how-safe-your-job/
ロボット/人工知能による今回の「創造的破壊」は、これまでと質の違うものになるかも、とのこと。
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2015/01/29
ES細胞:小脳の神経組織作成成功 理研の故笹井氏ら - 毎日新聞
http://mainichi.jp/select/news/20150130k0000m040157000c.html
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2015/01/29
さいきん,すべての道が大森荘蔵に通じている感がある.何から読めばいいだろうか.
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2015/01/28
科学記者という仕事について学ぶことが多かった。どうやって研究者との関係を築いて、情報を集めるのか、など。新聞社の論理を超えた「科学のため」というモチベーションをもっているのも伝わってきて、すごくいいなと思った。
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2015/01/28
『捏造の科学者 』、立ち読みのつもりが、書き出しが凄かったので衝動買い(5ページ読んでみてください)。STAP事件で科学の実像が分からなくなっていた人にとって、救いとなる本だと思う。
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2015/01/28
Facebook CEOのマーク・ザッカーバーグ氏に学ぶ読書体験の可視化---「ブッククラブ2.0」の可能性
http://bit.ly/15Dazje
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2015/01/26
『her/世界でひとつの彼女』
http://her.asmik-ace.co.jp/
寂しさという感情をテクノロジーは癒すのか、あるいは助長するのか。そんなテーマの映画。面白かったです。
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2015/01/24
全くの当てずっぽうだが、列挙アルゴリズムは使えそうな気がする。神経結合や神経発火のスパースネスをうまく利用すれば次元圧縮しなくても全探索が可能となり、意味のあるパターンが発見できる、とか?
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2015/01/24
これからの神経科学はビッグデータ解析がカギになると言うけれど、これから神経データ解析にどんなブレークスルーが起こるのか気になる。
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2015/01/24
2012年の「フカシギおねえさんの動画」は科学アウトリーチのコンテンツとしては空前の大成功だったようです。
http://youtu.be/Q4gTV4r0zRs
動画のヒットがさらなる研究を促したというのもいい話。近々LINEスタンプも出るそうです。
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2015/01/24
いまから湊離散構造処理系プロジェクトの最終報告会。「おねえさん動画」の声優の方も登場するそうです。
http://t.co/A2By9y1L6r
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2015/01/24
こんなに素敵なものが…
渡辺澄夫先生が物理屋さんだったことも知らなかった。「誠に申し訳ありませんが、C*-環の定義を述べさせてください」とか、最高ですね。
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2015/01/24
今日は未来館へ.その後,駒場へ.
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2015/01/20
自分が生きている時代が科学やテクノロジーにとって特別なフェーズだと思いたくなるバイアスは確かにあって,それを客観視できてないとベテランたちには歯牙にかけてもらえない.難しい.
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2015/01/20
今まさに神経科学とロボティクスと計算機科学が融合しようとしていて...とか,分かることとつくることの垣根がなくなりつつあって......などと言いたくなるのだけど,忘れてはいけないのは1950年とかにもそういうことを言う人がいたということ.
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2015/01/20
これから1週間ほど,職場内で計算論的神経科学の意義を喧伝する日々になりそう.
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2015/01/17
ブロックマンさんの今年のお題は人工知能。WHAT DO YOU THINK ABOUT MACHINES THAT THINK?
http://is.gd/pK3FDx
@edgeから
全部読みたい。
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2015/01/16
That's a great question!
(...No, I've just asked a stupid question.)
って思うじゃん~.
(…思ってるけど,思ってるって知らなかったよね.)
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2015/01/16
数年前から聞くようになった「って思うじゃん~」という日本の若者言葉があるけど,ちょっと通じるところがあるかも.
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2015/01/16
“That's a good question!"と言ってから質問に答えるのは,ここ数十年間でアメリカを中心に広まった習慣だそう.
http://freakonomics.com/2015/01/15/
相手への敬意を示す意味がある一方,時間稼ぎとして無意味に使われているという指摘も.
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2015/01/10
お正月に読んだ本の感想を書きました.
http://rmaruy.blog.fc2.com/blog-entry-63.html
コンピューティングの歴史をめぐる三冊(本の感想)
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2015/01/07
@sumidatomohisa やっぱりそうですよね!早速、装備します。
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2015/01/07
てにをは辞典、欲しいな。
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2015/01/03
ヒット曲予測システム。出版業でも使えるだろうか。#nextworld
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2015/01/01
新春展望、山形方人= Harvard University 脳科学研究センター:日経バイオテクONLINE
https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20141227/181436/
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