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12月
2014/12/31
それにしても1930年代はすごい.心脳問題,物理学的世界観と自由意志の両立可能性,人工知能の可能性,数学とは何かをめぐる議論,量子力学の解釈,などなど,21世紀にも問われ続ける主要な問題が出揃っていて,それに取り組める天才たちがいた.ただ,コンピュータだけが無かった.
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2014/12/31
今は第二次大戦が終盤にさしかかったところ.フォン・ノイマンやクロード・シャノンなどが出てくると「おー!」となる.司馬遼太郎の歴史小説のような面白さ.3月公開の映画"The Imitation Game"も楽しみです.
http://banq.jp/16748
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2014/12/31
今年はチューリングの伝記を読みながら年越し.
http://www.amazon.co.jp/dp/1784700088
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2014/12/29
映画『トランセンデンス』.ようやく観ました.人工知能が暴走するとどうなるのかという,日経サイエンスとかTEDトークなどでよく聞く議論の延長線上にある世界観が,かなり真面目に映像化されていた.エンターテインメントとしてよりも,ドキュメンタリーとしてみるべき映画かも.
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2014/12/24
人間の知能ですらも「計算論的」に理解しようというのが今の科学だけど、その計算の概念がそもそも出てきた文脈を知らなかったら意味がない。人工知能を本気で考えようとしたら、きっと20世紀の数学を知らないといけない。ホフスタッターなどが考えていたのは、そういうことなのかな。
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2014/12/24
「計算=computation」とは数学者が数学そのものを救うためにつくった概念だったという、日曜日に聞いた話がずっと気になっている。そのことを考えてると、数学が今までなくrelevantなものに感じられてきた。それも道具としての数学でなく、数学としての数学。
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2014/12/21
目から鱗が落ちまくりの三時間半だった。今日とくに気になった数学者はライプニッツ、ヒルベルトとチューリング。
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2014/12/21
「数学とは何か」にはいろいろな答えがあるわけだけど、○○主義、△△主義と列挙して理解したつもりになっても意味がなくて、どういう数学者がどういう時代背景になにを考えたかが重要ということを痛感した。
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2014/12/20
あんちべさん,かっこよかった.
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2014/12/20
この帯は編集者の夢ですね.
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2014/12/18
心脳問題と現代の社会の関係について書かれていた部分が目から鱗だった.「心脳問題」などという哲学の問題にいつまでも拘るのは中2病的と思われるかもしれないけど,「今だからこそ考える意味がある」理由が明確に書いてあって,
まさにそのとおり,と共感できた.
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2014/12/18
『心脳問題』読了.『理不尽な進化』と同じく,気づいたら相当ディープなところまで連れて行かれる本.これが10年前に書かれていたとは凄い.
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2014/12/18
心脳問題 / 山本 貴光/吉川 浩満【著】 - 紀伊國屋書店ウェブストア
http://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784255002774
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2014/12/15
@Mujinaclass 行ってきました.知っている先生ばかりで楽しかったです^^.D論の追い込み時期ですね! 提出し終わったら飲みにいきましょう!
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2014/12/15
ただ、個人的目玉は、H先生の招待講演で繰り出された、「統計学のようなメタサイエンスでは、20~30年周期で現れるブームには要注意。それは研究者コミュニティの世代交代に同期している可能性がある」との指摘だった。歴史的視点って重要。
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2014/12/15
「高次元データ駆動科学の創成」を謳う研究会の講演を聞いてきた。無骨でもいいから、本当に役立って信頼できる解析をしようというスタンスが伝わってきて、いいなと思った。
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2014/12/15
これより古巣すずかけ台へ。
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2014/12/15
先日お会いした「高校への数学」の編集者の方に、自分が懸賞に応募して当たったときのバックナンバーのコピーをいただきました。感激。
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2014/12/14
Isis, Focus読書会#15 の感想
http://rmaruy.blog.fc2.com/blog-entry-61.html
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2014/12/13
次の商品を購入しました:Lorraine J. Daston 『Objectivity』 @amazonJP
http://www.amazon.co.jp/dp/189095179X/ref=cm_sw_r_tw_asp_M42XI.0PV6GWX
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2014/12/13
編集実務についての今日の講演では,講師のかたが翻訳業務で感じた違和感から,相当深い考察が引き出されていた.助詞の「は」と「が」の違いとか,カンマとコロンの違いに真剣に悩むことで深まる世界があることを知った.プロかくあるべし.
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2014/12/11
不正確なツイートをしてしまったので、一度消しました。明日またつぶやくことにします。
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2014/12/11
サラリーマンをしている自分の,それも向こう5年間のwell beingにとっては今の政権が続くのがベストなのだろうけれど,それ以外のことを考え出すと何がよいのかぜんぜん分からなくなる.
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2014/12/03
@orionis23 昨晩はありがとうございました!こちらこそ、ちゃんとご挨拶せず申し訳ありません。 北海道の地でお話聞けて幸せでした。東京とはまた違うものですね。
21日の神楽坂にも参加させていただく予定です。訪欧の話など、そちらも非常に楽しみにしております!
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2014/12/03
町の人たちが本を欲していて、それに応える本屋があって、その本屋と共存できる出版社があって、その出版社に全幅の信頼をおく著者がいてという、そんなことが現に起こっていることを教えてくれる対談だった。いつかそこに参画出来たらなと思う。
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2014/12/03
札幌の郊外にあるくすみ書房。 「売れない文庫フェア」など、どの棚も密度が猛烈に濃かった。札幌に来るときには、できれば毎回足を運びたい。
http://www.kusumishobou.jp/about/about_kusumi.html
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2014/12/03
「失われた感覚を求めて」のイベント、行けるじゃん、極寒の札幌にきて良いことあった!と思って電話してみたところ満席とのこと。お店を見に行くだけでも行こうかな。
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2014/12/01
「脳と機械学習は時系列データをいかに扱うか」をテーマに行われた、先月の全脳アーキテクチャ勉強会。報告書執筆のお手伝いをしました。
http://ailab.dwango.co.jp/technical_report/DWAL-TR-2014-001.pdf
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11月
2014/11/27
町山智浩さんの解説がよかった.もう一度見にいきたい.
https://tomomachi.stores.jp/#!/items/5471eb3686b1882442000e6d
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2014/11/23
@Mujinaclass …間違えた笑
そ、そちらもお薦めです(T_T)
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2014/11/23
@Mujinaclass いま準々決勝で、ハイレベルになってきました。12/29にNHK で放送予定だそうです。
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2014/11/23
今日は高専ロボコンの全国大会を見に両国国技館へ。
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2014/11/22
量子重力理論とかブラックホールとか物理がちゃんと出てくるし、人工知能もHALより進化して、明らかに最近の研究を踏まえた描かれ方をしていた。理系の人にはたまらない映画だと思います。
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2014/11/22
映画「インターステラー」、そんなに期待してなかったけど、ものすごく良かった。ど直球のSF、(というか、2001年宇宙の旅)をノーラン監督がつくったらこうなるかと思った。
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2014/11/14
@clnmn 昨日は素敵な時間を過ごさせていただきました.とても面白かったので,大澤さんの本や,真木裕介の一連の著作も読んでみようと思います.ありがとうございました!
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2014/11/14
「残余感の正体そのものが知的探求の対象となるんだということを示したかった」という言葉が印象的だった。まさにそれが結実したのが『理不尽な進化』。
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2014/11/14
敢えてそのグールドの側にたつ二人による、不思議な連帯感のあるトークショーだった。それにしても、大澤真幸さんの話にはめちゃくちゃ惹きつけられた。
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2014/11/14
科学を突き詰めた先にある「私が知りたかったのはこれじゃなかった」という残余感。それにこだわり続けたグールドは、学問的にはドーキンスらにこてんぱんに負けた。
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2014/11/14
今晩は神保町の東京堂書店へ。
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2014/11/08
養老先生の書評. 今週の本棚:養老孟司・評 『理不尽な進化−遺伝子と運のあいだ』=吉川浩満・著 - 毎日新聞
http://mainichi.jp/shimen/news/20141109ddm015070016000c.html
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2014/11/08
いま八重洲ブックセンター三階にて、枡太一アナウンサーのサイン本が買えます。私は思いとどまりました。
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2014/11/07
童顔の男の人が童顔の
おじさんになる瞬間が
あるのかしらとふと思う
地下鉄の窓に写る顔みて
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2014/11/05
科学書でもなく,ポピュラーサイエンスでもなく,人文書でもない不思議な本.進化について「なんかおかしいな」とか「進化論ではこれはどう説明するんだろう」などと,少しでも悩んだことのある人にお勧めです.
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2014/11/05
『理不尽な進化──遺伝子と運のあいだ』(朝日出版社) - 哲劇メモ@はてな (id:clinamen)
http://d.hatena.ne.jp/clinamen/20141009/p1
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2014/11/03
神保町に寄ってから渋谷へ。
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10月
2014/10/31
@Ssaku2 怖すぎる。
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2014/10/28
不確定性→不完全性
いろいろ間違ってた。。。
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2014/10/28
原理→定理
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2014/10/28
数学愛好家の間で話題になっているこの本、装丁もすごかった。
不確定性原理を勉強するモチベーションを端的に呼び起こす帯。社名も敢えて隠す潔さ。
http://t.co/PMh1noNwR2
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2014/10/26
Kindle端末の1番安いのを購入。電子書籍を読むにはipadより良さそうです。
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2014/10/23
ただ、そんな感覚は特殊なものと思うべきなんだろう。光るニューロンをみてときめかないなんて私には信じられないのだけど、世の中には、数学者もエンジニアもアーティストもビジネスマンもいて、皆わりと違うことを考えてる。
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2014/10/23
たくさんの神経細胞の画像をみて心踊った。
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2014/10/21
外した眼鏡を充電器に繋ごうとした。寝床にて。
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2014/10/17
筑摩文庫を読むことには独特のクオリアがある。ページの匂いと、時空を隔てた思想を受け取ってる感。
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2014/10/17
世界制作の方法 (ちくま学芸文庫) 筑摩書房#
http://www.amazon.co.jp/dp/4480091254/ref=cm_sw_r_tw_awdo_9Spqub0YNDACR
を読み返してみた。面白いけど、やっぱり分からない。正しい芸術ってなんだろう。
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2014/10/12
チャルマーズさんのTEDトーク,言っていることがイメージと違ってて意外だった.髪形も.
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2014/10/12
デイヴィッド・チャーマーズ: あなたは意識をどう説明しますか?
http://www.ted.com/talks/david_chalmers_how_do_you_explain_consciousness?language=ja
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2014/10/09
「教師無し学習」って、本当に本当の意味で可能なのだろうか…
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2014/10/09
Deep learning の素晴らしいチュートリアルを聞いて、ようやくその輪郭が分かってきた。とはいえ、どこが本当のブレークスルーだったのかが、いまもって掴めない。
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2014/10/08
飯田橋に新しくできたオフィスビル1階のスターバックスの営業は今週金曜日から。
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2014/10/06
.@Mujinaclass ありがとうございます!@Mujinaclassさんいうように,今回の受賞のもつ意味が気になりますよね.「Place cellのような発見を積み上げていくこそが,これからの(臨床を含めた)脳研究の本流」という認識が広まるなら,すごいことだと思います.
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2014/10/06
ブザキ教授(今回の受賞者には入ってないけど、場所細胞研究を率いてきた人)が来日したときの日記→Place cell のいま (Buzsaki氏講演@理研)
http://rmaruy.blog.fc2.com/blog-entry-22.html
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2014/10/06
Place cellがノーベル賞だと聞いて鳥肌が止まらない。1分くらい持続している。
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2014/10/06
台風18号には傘の骨一本やられた。
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2014/10/04
実家より吉報あり。
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2014/10/04
東大駒場の科学インタープリター養成プログラムのシンポジウム、とても面白かった。発起人の先生の情熱と、意欲的な受講生たちによって実を結んでいるプログラムだということがよく分かった。
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2014/10/04
お台場から駒場へ。
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2014/10/03
寝ぐせが立ってるよ、と注意されたのが午後5時。
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9月
2014/09/27
認知神経科学の発展を丁寧に説明した上で,そのほぼすべてに対して「哲学的なケチ」をつけるという,かなり変わった本.
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2014/09/27
History of Cognitive Neuroscience M. R. Bennet...
http://www.amazon.co.jp/dp/1118346343/ref=cm_sw_r_tw_dp_NSIjub1TPVCBH
@amazonJPさんから
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2014/09/26
新宿のブックファーストに初めて行きました.理学書の棚が充実していて,足しげく通いたい書店.
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2014/09/25
ヒラノ教授シリーズ最新刊は,ヒラノ青年が渡米して博士号をとり,研究者として歩み始めるまでの苦労談.今回も,耳を疑うようなエピソードがいくつか仕込まれていました.
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2014/09/25
工学部ヒラノ教授の青春 -試練と再生と父をめぐる物語- 今野浩#アマゾンポチ と入れて@返信でカートに追加・後で買う
http://www.amazon.co.jp/dp/4791768175/ref=cm_sw_r_tw_dp_Uyjjub07Y650J
@amazonJPさんから
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2014/09/19
Peter Hacker: Resolving the Mind-Body Problem (07/02/2014):
http://youtu.be/0yv_k5uMCpU
@YouTubeさんから
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2014/09/17
Paninski labから最近出た、カルシウムイメージングデータからの神経細胞検出アルゴリズム。
http://arxiv.org/abs/1409.2903
細胞内のダイナミクスを利用した、モデルベースな手法。
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2014/09/12
The Trouble With Harvard
http://www.newrepublic.com/article/119321/harvard-ivy-league-should-judge-students-standardized-tests
@tnrさんから
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2014/09/11
丸の内丸善の洋書コーナーが広くなっていました。
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2014/09/09
この本,これまで読んだ「紙か電子か」というテーマのどの文章にもまして,核心をついているように思える.これからの書籍について「自分しか考えてないんじゃないか」と思ってたことが,100倍の深度で的確に書かれている.個人的には今年の最重要文献になる予感...
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2014/09/09
メディアの臨界―紙と電子のはざまで 粉川 哲夫#アマゾンポチ と入れて@返信でカートに追加・後で買う
http://www.amazon.co.jp/dp/4796703357/ref=cm_sw_r_tw_dp_nxNdub0GTNHQ3
@amazonJPさんから
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2014/09/07
I signed up for Exploring Neural Data from @BrownUniversity on @Coursera!
https://www.coursera.org/course/neuraldata
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2014/09/06
数学者は、薄氷を踏むようにして前人未到の場所を歩いていく。かたや、人間社会のなかで息ができる場所を探すようにして生きている自分だけど、負けずにがんばろうと思いました。
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2014/09/06
自分がやっていることの歴史的文脈をちゃんと言語化して、切実なものと直結していることを見据えたうえで、前に進みたい。でも、森田さんみたいにそれができる人はあまりいない。
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2014/09/06
新潮10月号「零の場所」は、これまで以上に著者の決意が伝わってくる濃密な文章でした。
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2014/09/01
.@mambo_bab コメントをありがとうございます!この本には「認知」についての仮説提唱は少しされていますが,おっしゃるように「意識」の話は出てきませんでした.
意識の理論の中にミラーニューロンをどう位置づけるかというのは,とても面白そうですね.
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2014/09/01
ブログに感想を書きました: ミラーニューロンは確かにあるが,役割を負わせすぎてはいけない (感想:"The Myth of Mirror Neurons")
http://rmaruy.blog.fc2.com/blog-entry-53.html
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8月
2014/08/31
(ガウディは,「自然の創造原理に手を添える」ことで建築を生み出したというけれど,最近でも「自然界に学ぶものづくり」は流行になっているように思う.もしガウディが現代の「自己組織化(self assembly)理論」などを知っていたら,どんな形をつくっただろうか.)
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2014/08/31
最後は,ガウディの建築について.「幾何学と物理」の関係性が,その造形に生かされているという話.
夏の終わりの日曜日の午後に,良い時間を過ごさせていただきました.
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2014/08/31
物理と幾何学には深い関係がある.「物理の問題を幾何学的に解いた事例」だけでなく,「幾何学の問題を解くのに物理現象が利用された例」にも事欠かない.
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2014/08/31
久しぶりにnothの講座に参加しました.江本講師の「物理十話」.「物理とはなにか?」を考えていくシリーズの中の一回で,今回のテーマは「形=幾何学」と物理とのつながりについて.
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2014/08/28
内容を咀嚼しきれているとは言いがたいですが…
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2014/08/28
"The Myth Of Mirror Neurons"すごく面白い。脳の仕組みについて「自分の頭で」考えるためのヒントに満ちている。
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2014/08/28
I believe pleasure of knowing is essential for books to be worth read.Even for practical books.
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2014/08/24
読売新聞に,須藤靖氏による『ホーキングInc.』の書評が出てましたね.(今日の朝刊の書評なのでネットには未掲載?).科学人類学的な論点はまったくの「蛇足」と切り捨てていて,金森評と好対照で面白かった.
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2014/08/23
@suishess @okisayaka ありがとうございます!シャンジューさんは何冊か書かれていますよね。
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2014/08/23
@sumidatomohisa あれ、まさにそれ笑
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2014/08/23
@canno696show @sumidatomohisa ご紹介ありがとうございます!とりあえずThe Myth Of Mirror Neurons という本が面白そうだったので読みはじめました。スワンソン著も読みたいです。
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2014/08/22
A5判,ハードカバーで出すべきでは?
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2014/08/21
脳科学の歴史をちゃんと勉強してみたくなったのですが.良い本はあるでしょうか?
(脳研究において,いつ,どんなイノベーションが起こり,脳の理解のされ方がどう移り変わってきたのかが分かるような…)
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2014/08/18
(でも,東ロボくんを人間に例えるなら,各科目の一流の予備校講師にマンツーマン指導を受け続けた3浪生くらいにはなるわけで,一受験生としてはかなり優位な環境にいるような...)
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2014/08/18
『ロボットは東大に入れるか』読了.代ゼミの先生が「東ロボくん」の成績を分析していたりして楽しかった.
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2014/08/17
「これからの生物学は,社会科学やアートも巻き込んで,ますます目が離せなくなっていくよ!」というのが伝わってくる素晴らしい本だった.あと,著者は生命科学史をよく調べていて,それが深い現状把握につながっていて,科学史は本当に大事だなあと思いました.
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2014/08/17
もう一つのテーマは「芸術と科学の分かちがたさ」について.サイエンスとアートの二束のわらじを履いている人は多いけれど,そうすることに必然性がある(単に「かっこいい」だけじゃない!)ということがはじめて腑に落ちたように思う.
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2014/08/17
『〈生命〉とは何だろうか』読了.面白かった.最先端の生命科学者たたちは,「生物(細胞)をつくる」ということについてどこまで真剣に考えているのか,が分かる本.
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2014/08/17
〈生命〉とは何だろうか――表現する生物学、思考する芸術 (講談社現代新書) 岩崎 秀雄
http://www.amazon.co.jp/dp/4062881934/ref=cm_sw_r_tw_dp_Lwk8tb14KBPF8
@AmazonJPさんから
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2014/08/10
誰かのことを本当に知るということ(感想:『ホーキングInc.』)
http://rmaruy.blog.fc2.com/blog-entry-51.html
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2014/08/06
…このあと「しかしマートンと言う人がCUDOS原理を提唱して…」と続くのだけど,この引用部分にはハッとさせられた.時代的にもだし,分野的にも科学者にとって共通メンタリティはほとんどないのかも.だとしたら,ナイーブに「自分は『科学』の側にいる」とか考えるのは意味がないことになる.
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2014/08/06
”(これまで存在してた数多くの科学者たちが)彼らが生きた時代や社会を超えて共通した類似のメンタリティ(エートスという)を持っていたということを無邪気に想定するわけにはいかない” 現代思想8月号p195(池田光穂「科学における認識論的アナーキズムについて)
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2014/08/04
もちろん、そんな単純にまとめていい話じゃないんだろうけれど…
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2014/08/04
(わたしのタイムラインでは話題の)「現代思想 8月号」買いました。「科学者」特集。少し読んだ限りでは、大御所たちは科学者特有の職業倫理/価値観が失われてしまったことを嘆いているのに対し、若手の書き手はわりと「いや、今も昔もそんなものはなかった」という立場な印象。
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2014/08/02
自分みたいな素人の場合、知りたいのは「データいじりに費やす時間から、それに見合う成果が期待できるか」ということだったりする。その意味では「こんなことしかできないよ、できなかったよ」ということをプロの人が教えてくれる本も欲しいかも。
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2014/08/02
多くは「成功者による手解き」という感じのものだけど、こういう本を読んで実務に活かせる人は、本など読まなくても結果を出せるんじゃないかという気もする。
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2014/08/02
データサイエンティストもどきを志して、関連書を眺めてみる。本当にたくさんの本が出ていることに驚く。
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7月
2014/07/30
……理工書出版業界を買い支えているのは、サイエンティストとエンジニア(あるいは若干ずれるけれども、知的好奇心と必要性)のどっちなのか。
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2014/07/27
Blog post on our trip to Spain: スペイン旅行記(Madrid, Granada and Barcelona)
http://rmaruy.blog.fc2.com/blog-entry-50.html
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2014/07/26
帰国しました。
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2014/07/18
今日から1週間、スペインへ行ってきます。
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2014/07/16
tangibleってちょっといい言葉。「分かること」は「見えること」になぞらえられることが多いけど、「触れる」にも似てるんだな。
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2014/07/15
代数幾何のセミナーに参加。代数幾何を作るにいたった数学者たちの2000年間の思考を辿る二時間半。アポロニウスの驚愕。デカルトの戦慄。
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2014/07/14
『記号創発ロボティクス』(講談社,6月刊).前半の研究紹介的な内容で終わるかと思いきや,後半の「構成論的アプローチとは」「記号創発とは」の解説が圧巻.「創ることでしか分からないこと」がなんなのか少し分かった気がした.
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2014/07/14
natureのポッドキャストでやっとSTAP の話が出てきた。「今回のmisconduct に対する日本科学界のリアクションの大きさには驚くべきものがある」と。
http://feeds.nature.com/nature/podcast/current
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2014/07/12
講演者の先生(哲学者)が,全方位から来る質問に誠実に答えていた姿がとても印象的だった.質問者の問題意識に最大限寄り添いつつ,自身がどこまで考えているかを明確にされていた.哲学者というのはこういうものなのか,と思った.
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2014/07/12
「数学的直観とはなにか」をテーマにした講演会が終了.質疑応答,懇親会を含めて面白かった.個人的には,ここ半年間断続的に考えていたことの集大成の一日となりました.
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2014/07/12
(「近位項を集めて,次第に遠位項として像を結ぶ」とはこのことか)
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2014/07/08
マイマイガ、飛騨山中で「ゾンビウイルス」に集団感染-大量死、住宅地でも確認
http://hida.keizai.biz/headline/698/
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2014/07/07
全脳シミュレーションがどう無意味かは、人それぞれ意見があるだろうけれど、私は「シミュレーションが完全でないから」だめだと思ってる。
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2014/07/07
脳の全脳シミュレーションのプロジェクトにケチがついた。理由は、「何も得られないのが目に見えているから」。すごい話。
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2014/07/07
Scientists threaten to boycott €1.2bn Human Brain Project
http://gu.com/p/3qyqj/tw
@guardianさんから
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6月
2014/06/26
夢のなかで片足スクワットをしたから足が痛いのか、足が痛いからそういう夢を見たのか。
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2014/06/15
「シリーズ新・心の哲学」、本の外見からして執筆陣の気合いが伝わってくる。私は「意識編」から読むことにしました。
http://t.co/xzPKGGYguA
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2014/06/14
Zombie Creatures: What Happens When Animals Are Possessed by a Parasitic Puppet Master? [Slide Show]
http://www.scientificamerican.com/slideshow/zombie-creatures-parasites/
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2014/06/14
「こころの時間学」の公募研究。どれも興味を掻き立てられる。
http://mental_time.umin.jp/page05.html
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2014/06/08
東大先端研へ。最近、駒場によく来ます。
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2014/06/06
やっぱり、どんなディシプリンも、何処かで底が抜けている。どれか一つの理論で基礎付けるのは無理。円環構造が本質ではないか。
(というような妄想を明後日の勉強会で話そうと思います)
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2014/06/06
科学の文法であるところの統計学は、実は科学の成功によってしか正当化されない。(というようなことが書いてあったと理解。)
面白い。
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2014/06/06
現代思想6月号、複数の筆者が共通に話題にしてたことの一つに「統計学の底のなさ」があった。統計学が現実で有用であることは自明でも必然でもないということ。奇しくもビッグデータブームがその問題を掘り起こしたというのが面白い。
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2014/06/02
現代思想の「ビッグデータと統計学の時代」特集、超一流の先生方がこぞって昨年の統計学ブームを総括している。これはすごい。これまで何冊か読んだ「これからはデータの時代だよ~」という明るくて軽い雰囲気はなく、ずっしりとして深い。
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2014/06/01
「現代思想」の最新刊。なかを少し見て衝動買いしました。
http://t.co/ihD4PNCwC6
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5月
2014/05/31
高校生のときに小学生に間違えられたのに比べると格段にショックは小さい。
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2014/05/31
久しぶりに高校生に間違えられました(NII オープンハウスにて)。
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2014/05/30
史学が「ニューロ」なるものとどう関わるか,というのが今日のテーマだった.「”神経歴史学”が成立するか」など.ただ,個人的には「”神経○○学”一般の栄枯盛衰とその理由を歴史的視点で記述する」のも面白いし重要そうだと感じた.
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2014/05/30
@fujimoto_d お邪魔させていただきありがとうございました.もういちど,今日の議論を振り返ってみたいと思います. ぜひまたよろしくお願いします!
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2014/05/30
科学史の勉強会に参加。専門家の方々の引き出しの多さに圧倒されました。
http://d.hatena.ne.jp/hskomaba/touch/20140427/1398431562
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2014/05/30
駒場へ向かいます。
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2014/05/27
でも,本質は全然そこではないんだけどなあ,と思う.この本のメッセージは,「(大きな問題ではなく)小さな問題を(結論ありきではなく)ナイーブに考えようよ」だったように思う.なので,Levittさんたちが新自由主義者だなどといわれてもあまりピンとこない…
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2014/05/27
クルーグマンによる"Think like a freak"への批判.キャメロン首相への進言のくだりは,私には痛快だったけど,マクロ経済の専門家などからみると確かに突っ込みどころはあるのかもしれない.
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2014/05/22
編集者の仕事の根幹は「ソロバンを弾くこと」だということ、最近やっと分かり始めている…
攻める人々を守るための皮算用。
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2014/05/21
「常識に捕らわれずにデータを見よう」というスタンスはいつも通りなんだけど、そうして得た発見を「みんなにどう伝えるか」というところまで今回は書いている。
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2014/05/21
この本、本当に面白かったし考え方を変えなきゃと思わされた。世界中の人に読んで欲しい。
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2014/05/21
ホットドッグをなるべく多く食べるには、まずソーセージとパンを分離し、肉を食べた上でパンを少し水に浸してから飲み込むとよい。ーー"Think like a freak "より
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2014/05/12
「やばい経済学」のDubner & Levitt の最新刊 : Think Like a Freak: How to Think Smarter about Almost Everything
http://www.amazon.co.jp/dp/B00GXSDYR4/ref=cm_sw_r_tw_dp_h1vCtb0RPEJC9
@AmazonJPさんから
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2014/05/11
@Hiroto_OOISHI 了解しました!
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2014/05/11
福井駅前の「カフェコロラド」にいます。
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2014/05/11
@masuda_ko_1 コメントをまことにありがとうございます。自分もなんとなく「科学は価値と独立であるべき」と(無批判に)思っていたので、本書の視点は新鮮で面白かったです。
sound science/junk science の訳はご指摘通り修正いたします。
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2014/05/11
×価値中律 →○価値中立
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2014/05/10
ブログに本の感想を書きました: 科学は価値中律であるべき「ではない」理由 (書評:"Science, Policy, and the Value-Free Ideal")
http://rmaruy.blog.fc2.com/blog-entry-46.html
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2014/05/05
@Mujinaclass ぜひ。僕は渋谷で観ましたが、新宿とかだと遅い時間にやってるようですね。
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2014/05/05
「アクトオブキリング」。昨日観てきました。途中から、何を見せられているのか分からなってしまいました。これをどう咀嚼していいのか誰かに教えてほしい。
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2014/05/03
興味をそそるデータなしに実験画像解析のプログラムを書くのは非常に辛いということが分かりました.
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2014/05/03
今日のパソコンタイム終了.「こんなもんで勘弁してもらえないでしょうか」と言えるレベルには達したはず…
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2014/05/03
@AzuleneS0_S2 私が学生時代につかっていたのはmatlabなのですが、社会人になってから一度も役に立っていません涙
perlとかpythonとかVBAとかをやっとけばよかったと思います…
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2014/05/03
変数名を付け替え始めたら泥沼。そして、3年前に自分が作ったUIの使いづらさに発狂しそうになる。
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2014/05/03
今日は朝からプログラムの修正作業。連休はこれでほぼ潰れるかも…
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4月
2014/04/30
@Mujinaclass おおー、第5版になってだいぶアップデートされたのでしょうか。研究室に一冊、必携ですね。
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2014/04/30
カンデル日本語版、初めて現物をみました。1700ページ、14000円。この重量感にして、持ったかんじは意外としなやか。いろんな意味で極まっている…。
宮川先生も訳者に名を連ねられてましたね。
http://t.co/Cu167S8rRK
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2014/04/29
『ランダム行列の数理と科学』著者の渡辺先生のページ:
http://watanabe-www.math.dis.titech.ac.jp/users/swatanab/randommatrix.html
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2014/04/27
「科学は価値中立的ではないし,そうであるべきでもない」理由が論じられているそうです.読んでみます.
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2014/04/27
Science, Policy, and the Value-Free Ideal Heather Douglas
http://www.amazon.co.jp/dp/B004GUTEAM/ref=cm_sw_r_tw_dp_uYmxtb0WQSE05
@AmazonJPさんから
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2014/04/26
スマホが発熱して、これ以上のニコ生視聴が厳しくなったので離脱。あんちべさんの実況を読むことにします。
それにしても理論言語学は面白そう。
Hauser et al. (2014)「言語進化の謎」は読まなくては。
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2014/04/26
今日は大岡山キャンパスの図書館で調べもの。
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2014/04/25
戸田山『哲学入門』への伊勢田先生のコメント.おもしろいなあ,なるほどなあと,納得したつもりになって読んでいた自分は何だったかと思うほどの辛らつさ…
プロの哲学者の世界を垣間見た気がした.次は伊勢田「哲学入門」が読みたい.
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2014/04/25
樺島先生、かっこいいな。
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2014/04/24
佐藤直行先生のスライド.Functional dynamics of the hippcoamppus #wba
http://www.slideshare.net/sato0427/wba3rd-satonao
@SlideShareさんから
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2014/04/23
@hirombrain エビデンスから言える最大限の広報であるんだろうとは思います.ただ「セレンデピティによる大発見」というよりは「計算尽くされた実験設計の賜物」であることは間違いなさそうです.池谷先生の真骨頂ですね…
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2014/04/23
このプレスリリース,「記憶痕跡をついに発見」とか「デカルト以来」とか,すごいことがいっぱい書いてあるけど,本質はどこにあるのだろう.ぜひとも原論文をよみたい.
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2014/04/22
@Zoomarker こちらです:
https://www.youtube.com/watch?v=t2w6kYzTbr8&feature=youtube_gdata_player
生物学的にどれくらい妥当なのかはちょっと分からないですが、応用出来てるというのが新鮮でした。
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2014/04/22
(つづき)と同時に,本題の「海馬の神経科学的知見をいかに人工知能に応用するか」という視点も面白かった.グリッド細胞をモデル化して,ロボットラットに外界のマップをつくらせるratSLAMはインパクトあった.
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2014/04/22
分子生物学でいえば二重らせん構造の発見前夜にも近いのではないか…学生のころそんなことを考えていたことを思い出しました。
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2014/04/22
やっぱ海馬は面白い。かたや記憶や空間認知のメカニズムという認知レベルのミステリーがあり、かたや 細胞レベルでは 「場所細胞」「グリッド細胞」など科学者の想像力を超えた現象が見つかっているというこの状況は、
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2014/04/22
今日の佐藤直行先生のレクチャーは素晴らしかった。海馬の解剖学、生理学、機能、数理モデルまでを非常に簡潔かつ明快に話されて、とてもためになった。
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2014/04/22
全脳アーキテクチャ勉強会へ。今日のテーマは海馬だそうです。
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2014/04/21
すずかけ台。来るたびにキャンパスがマイナーチェンジしてる。
恩師に小さな宿題を仰せつかりました。2年ぶりにmatlab触ります。うひひ。
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2014/04/18
熱かった.学問は一つだと感じさせてくれる晩餐でした.わくわく.
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2014/04/18
ほんとは物理が好きな生命科学者と、ほんとは生物学が好きな物理学者と私とで食事することに。楽しみ。
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2014/04/16
本を読んでいるとき,意味がちゃんと頭に入ってくる場合と,文字が記号として(あるいは音韻として)流れていってしまうだけ場合があるけれど,きっとそこにも脳活動の差異があるはずでは?ドゥアンヌの「本を読んでいて」思った.(だれか実験してくれないかな?)
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2014/04/16
入力としての感覚刺激と出力としての行動がまったく同じで,意識に上ったかどうかの有無だけが違うようなタスクが設計できて,そのような実験から「意識のサイン」と呼べる神経活動がいくつも見つかっているとのこと.
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2014/04/16
ドゥアンヌ本,エキサイティングです.当然のことかもしれませんが,前著『数覚とは何か』やコッホ『意識の探求』からは,ずっと先へ進んでいる.そしてダマシオ本やシャンジュー本よりはるかに分かり易い.
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2014/04/16
今ちょっとやばいことになっている科学の,どこがやばいのかについて考えるヒントに満ちていた.
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2014/04/16
もうダマされないための「科学」講義 (光文社新書) 菊池 誠
http://www.amazon.co.jp/dp/4334036449/ref=cm_sw_r_tw_dp_fFNttb0PSC8D3
@AmazonJPさんから
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2014/04/15
「初版2000部,3日で売りましょう」
編集者を熱くする言葉.
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2014/04/11
ドゥアンヌ最新刊を読み始めた.ダマシオさんは「自己」を意識研究の前面にもってきていたのに対し,「自己」はまずは脇において置こうというドゥアンヌさん.むむ.この直観の違いはどこからくるのか…
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2014/04/10
数学の哲学、どの主義もどこかで必ず歯切れが悪くなるのが面白い。心を心で理解しようとするときの「無理」が、分かりやすく出てくる。
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2014/04/09
@Mujinaclass 仰るように公理や第一原理から演繹できることは「分かる」こととは違うし,まして「使える」や「つくれる」になるとあまり関係ないですよね.じゃあ何に頼ればいいのかという…最近そういうことが気になって,数学の哲学を勉強してます(宣伝)
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2014/04/09
@Mujinaclass ええ。ただ統計力学を知ってる人からすると、熱力学だけの理解は一面的に思えてしまうわけで、そこが悔しいとこですよね。悔しいから勉強するっていうのもあるかも笑
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2014/04/09
電気回路を本当に分かるためには電磁気学を知らないとだめなのかとか、分子生物学を知らずに生理学ができるのかとかに近いだろうか。理解の階層性の問題?
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2014/04/09
統計を使う立場の人がルベーグ積分を学ぶべきかという問題、意外と深い論点かも。
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2014/04/09
これは読みたい.9件のレビューすべて星5つってすごい.Consciousness and the Brain: Deciphering How the Brain Codes Our...
http://www.amazon.co.jp/dp/B00DMCVXO0/ref=cm_sw_r_tw_dp_4ourtb1MVTZ8S
@AmazonJPさんから
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2014/04/08
Think Like a Freak: How to Think Smarter about Almost Everything Steven D. Levitt
http://www.amazon.co.jp/dp/B00GXSDYR4/ref=cm_sw_r_tw_dp_cCirtb1JDHG8A
@AmazonJPさんから
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2014/04/08
Operant Conditioning of Synaptic and Spiking Activity Patterns in Single Hippocampal Neurons
http://www.jneurosci.org/content/34/14/5044.short
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2014/04/08
パスカルの「繊細の心/幾何学の心」と,フォン・ノイマンという象徴な存在を題材にして,もっとも切実(だと私は考える)問題が,見事に言語化されている.いや,言語化はされていなくて,余韻のなかに浮かび上がってくるという方が近いか.
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2014/04/08
算数の足し算もできなくなった最晩年のフォン・ノイマン.彼が最後に「繊細の心」で夢想した「まだ見ぬ数学」とは何だったのか...
私の知りたいことはまさにそれ!と思ってしまった.
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2014/04/08
森田真生さんの「繊細と幾何学」(『新潮』5月号).これは...鳥肌.
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2014/04/06
人工知能実現に向けた必読古典
http://besom1.blog85.fc2.com/blog-entry-145.html
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2014/04/04
論文が出ました.先生と後輩のおかげです.嬉しい!
http://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0893608014000707
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3月
2014/03/31
次の商品を購入しました:デイヴィッド・サルツブルグ 『統計学を拓いた異才たち(日経ビジネス人文庫)』 via @amazonJP
http://www.amazon.co.jp/dp/453219539X/ref=cm_sw_r_tw_asp_MeRCH.1JP3H85
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2014/03/31
ありがたや…ありがたや。
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2014/03/29
規則の力: ウィトゲンシュタインと必然性の発明 (叢書・ウニベルシタス) ジャック・ブーヴレス
http://www.amazon.co.jp/dp/4588010085/ref=cm_sw_r_tw_dp_5.Rntb1Y9G91M
@AmazonJPさんから
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2014/03/29
会社ノートPCの指紋認証でいつも苦労する。10本の指のうちどれでトライすればいいのか。これってまさに「multi-armed bandit問題」?
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2014/03/27
Computer Science Tops the List of Degrees with Highest Return -
http://go.shr.lc/O1JaP2
via CCC Blog
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2014/03/27
6歳年下の若者と、統計力学の素晴らしさについて語りました。
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2014/03/26
気分としては長岡先生に共感するけど,「直観」だけを頼りにしても哲学は始まらないというのが,戸田山『哲学入門』で学べたこと.
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2014/03/26
戸田山『哲学入門』に続けて,『数学者の哲学+哲学者の数学』(長岡・砂田・野家3氏の鼎談録)を読んだら面白かった.
戸田山先生は,「唯物論で世界を整合的に捉える」ことを目指して哲学しているという.
対して長岡先生は「唯物論に対抗すべく数学と哲学で共同戦線を張ろう」などといってる.
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2014/03/25
(以前もツイートしましたが…)『あのころ僕らは日本の未来を真剣に考えていた』(青土社)はぜひみんなに読んでほしいなあ.
一流のエンジニアが文章力を備えていると,人生こんなに面白いことがあるのかと思う.
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2014/03/25
Cognitive Phenomenology: Paperback: Tim Bayne - Oxford University Press
http://ukcatalogue.oup.com/product/9780198708032.do#.UzDlKkFQuKc.twitter
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2014/03/22
哲学系の新書って、編集者の当初の意図とはまったく違う意味で名著になるものが多いような気がする。
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2014/03/22
戸田山和久『哲学入門』。
理系的な興味との親和性の高さに驚く。
「『意味』『表象』『目的』などを唯物論的世界観のなかに描き込む」って、まさに人工知能とか脳の研究者がやりたいことでは。
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2014/03/22
書泉グランデで買いました。
http://t.co/74eCgSxrEI
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2014/03/21
…というか、なにより今野先生の書くスピードが尋常じゃない。(その文章力のこともこの本の内容の鍵になってるわけですが…)
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2014/03/21
@AzuleneS0_S2 あ、さっきの本は本当に2時間で読めますよ。(もちろんノンフィクションなのですが)歴史小説のようなワクワク感もあり、ページが進みました。
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2014/03/21
「ヒラノ教授シリーズ」では明かされなかった、今野先生の来歴が書かれている。やはりただのエンジニアではなかった。。。
個人史であると同時に日本の歴史でもある。とくにラストは鳥肌が立った。
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2014/03/21
『あのころ、僕たちは日本の未来を真剣に考えていた』(今野浩著、2014/3 青土社)
アマゾンから届いて2時間で読了。すごかった。
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2014/03/20
『ヒラノ教授の線形計画法物語』 (岩波書店) 感想を書きました.
http://rmaruy.blog.fc2.com/blog-entry-43.html
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2014/03/20
数学セミナーの最新号で、個人的に一番ためになったのは嘉田勝先生の記事。
「述語論理」とか「論理と集合の違い」など、知らないことに気づいてなかった。
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2014/03/18
ようやく立川…
とりあえず、池上先生のUST は見ました。
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2014/03/17
まじか…その時間は会社の会議が…
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2014/03/17
@Mujinaclass そっか、今回はNC と同じ日程なんですね。M ながくんが賞をとったんですか、すごい!
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2014/03/17
@Mujinaclass 伊庭先生のこちらのセミナーにお邪魔しようと思ってます。
"@ibaibabaibai: 「神経科学と統計科学の対話4」のプログラムをアップしました
http://www.ism.ac.jp/~iba/ken2014Mar17-19.html
"
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2014/03/17
結局、明日統数研に行くことにしました。
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2014/03/16
9番ライトで出場。勝ちました。
http://t.co/VPk4E0mz5k
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2014/03/16
ホフスタッターって、アンディ・ウォーホルに似ていないだろうか…
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2014/03/16
ごく身近な具体例から一気に深い普遍性へ連れて行ってくれる。この異次元の面白さは、D.ホフスタッターさんの講演動画:
http://www.youtube.com/watch?v=n8m7lFQ3njkで味わったものに似ていました。
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2014/03/16
森田さんがツイートで紹介されていた時枝正先生の講演動画を見た。生講演を聞けなかったのは残念だったけど、時枝ワールドを体験できてよかった。
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2014/03/12
個人的に一番気になっているのは、STAP 現象がリアルだと少なくとも信じていたかということ。
そして、そんな疑問自体が、いまの科学の進み方にはそぐわないものなのかどうかということ。
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2014/03/12
増田直紀のブログ: 海外就活
http://naokimasuda.blogspot.com/2014/03/blog-post.html?spref=tw
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2014/03/11
数学の哲学について調べていたら、なにやら分析哲学の牙城に迷い混んでしまった。こんなにも20世紀哲学の根幹に関わるテーマだとは思わなかった。
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2014/03/09
秋山仁先生、かっこよかったなあ。
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2014/03/09
今日、何度も繰り返された命題。
①数学は役に立つ
②数学は確実な知識である
③数学は美しい
これだけの先生方が言うのだから、①~③が正しいのは間違いない。
問題は「なぜか」。深く考えたい。
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2014/03/09
「数学協働プログラムシンポジウム」聞いてきました。
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2014/03/09
錦糸町←→科学未来館の路線バスがあるんですね(土日祝のみ運行)。これは便利。
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2014/03/08
Ian Hacking の本を読んでいる.
万事が次のような調子.
Q.なぜAはBなのか?
A.そもそもAにはA1~A7まであって…そして,そもそもBがAに付随するという考え方は,18世紀に生じた新しいもので…
めんどくさいけど,それが本当なんだろう.
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2014/03/07
形容詞的に使う「応用」って、appliedとadvancedの両方の意味があるんだな。
以前、同僚が本のタイトルを「基礎応用数学」にしようとして止められてたことを思い出した。気持ちはわかる。けど気持ち悪いのもわかる。
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2014/03/06
☓実態 ◯実体
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2014/03/06
Hacking さん,数学の実態をめぐる「Changeux vs Connesの論争」に言及している."Connesは言っていることは正しいが,その意図は間違っている.Changeuxは言ってることは間違っているが,意図は正しい." …うむむ.ようわからん.
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2014/03/05
学問の流派の違いって,耳学問ではなかなか分からない.
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2014/03/05
購入しました:スチュワート シャピロ 『数学を哲学する』 via @amazonJP
http://www.amazon.co.jp/dp/4480860746/ref=cm_sw_r_tw_asp_o2n3H.17SW8M9
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2014/03/04
中途半端に半休とらなくて正解でした.
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2014/03/04
Voevodsky’s Mathematical Revolution | Guest Blog, Scientific American Blog Network
http://blogs.scientificamerican.com/guest-blog/2013/10/01/voevodskys-mathematical-revolution/?WT.mc_id=SA_sharetool_Twitter
@sciamさんから
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2014/03/03
@etsushin 僕らの家も、換気設備が過剰なんじゃないかと思ってた。そうだったんだねー
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2014/03/03
30年くらいで家を建て替える日本の習慣は、世界的に見ればかなり特殊。環境に悪いだけでなく、日本の経済低迷の一要因にもなっているとか。
後者はちょっとすぐには納得できなかったのですが、本当なんでしょうか。
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2014/03/03
先週のFreakonomics radioは、日本の住宅事情がテーマでした。タイトルは、「なぜ日本の家は『使い捨て』なのか?」。
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2014/03/03
Why Are Japanese Homes Disposable? A New Freakonomics Radio Podcast
http://freakonomics.com/2014/02/27/why-are-japanese-homes-disposable-a-new-freakonomics-radio-podcast-3/
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2014/03/02
来週日曜日の未来館でのシンポジウムに参加登録しました。
http://kuba.jp/~math/
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2月
2014/02/28
シュウマイ弁当を食べた。ストレッチして寝よう。
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2014/02/28
電子情報通信学会誌でした(2個前のツイート)(・・;)
大変スコープの大きな学会。
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2014/02/27
自然言語で書かれた命題を論理式に翻訳することで,機械的な証明が可能に.「記述問題の解法が思いつかない!」という大学受験生にも役立ちそうだと思いました.
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2014/02/27
「電気通信学会誌」2月号,新井紀子先生の「数学の形式化」についての記事がとてもわかり易かった.
副題は「いかにして数学的才能なしに証明を書くか」.
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2014/02/26
Kindleで購入しました。
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2014/02/22
ただし「科学と証拠(ソーバー)」を読んだあとなので、ベイズ主義偏重なのは片手落ちにみえる。
・・・まあ、全部読んでから感想をいうべきですね。
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2014/02/22
「シグナル&ノイズ」面白いので領収書は廃棄し、私物にしました。
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2014/02/22
鯛を釣るための海老でありたい。
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2014/02/20
一方で一部の成功例を誇大してバズワードをつくることが上手い人たちがいて、あとから専門家たちが火消しにまわっているという感じだろうか。
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2014/02/20
最近のデータサイエンスの専門家が書く一般書の多くが、ビッグデータへの過剰な期待を諌める内容である気がする。
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2014/02/20
『シグナル&ノイズ』、ようやく買いました(経費で落ちるか、上司と交渉予定)。
http://t.co/lIpeWuN3AE
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2014/02/19
こんなフェアをやってました。さすがこの3社だけに、圧巻のラインナップでした。
http://t.co/LE4SAxY2ZW
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2014/02/18
「子どもの眼、大人の頭」の時枝先生が来るのか..
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2014/02/18
チョムスキーさんが来日するとか。半休取得では整理券がとれないでしょうね。
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2014/02/16
最近、「常識がない」とお叱りを受けることが多いです。個人的にはできれば常識という言葉を使わず、個別具体的にご指摘いただきたいと思うのですが。
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2014/02/13
カンデル神経科学|MEDSi メディカル・サイエンス・インターナショナル
http://www.medsi.co.jp/kandel/
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2014/02/12
Kindle版なら2900円か.買うべきかどうか...
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2014/02/12
Trust in Numbers: The Pursuit of Objectivity in Science and Public Life Theo...
http://www.amazon.co.jp/dp/0691029083/ref=cm_sw_r_tw_dp_wr3-sb15T61JN
@AmazonJPさんから
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2014/02/04
修士のとき,AICでは結果がでないからという理由でBICを使った自分を恥じた.
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2014/02/04
”ソーバーは徹底して遊軍の立場を貫いている.もちろん,「尤度主義」という最低限の武器はもつ.これは,遊軍にとって,いざというときに非常に頼りになる武器であろう.”(訳者解説より)
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2014/02/04
”ベイズ主義者と頻度主義者の論争は,いまや,第一次世界大戦の塹壕戦の様相を呈している.(略)たいていの生物学者は,(略)会戦が自分の住む場所から遠くはなれたところで行われることを願っている.”
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2014/02/04
科学と証拠-統計の哲学 入門- エリオット・ソーバー
http://www.amazon.co.jp/dp/4815807124/ref=cm_sw_r_tw_dp_XEk8sb102AX6P
@AmazonJPさんから
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2014/02/01
140字では言えるけれど,その思いつきを議論の俎上にのせられるだけの言葉にするのはずっと難しい.ただ,何年かかっても言語化に挑む価値はあると思えた.
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2014/02/01
『数学の現象学』読みました. 以下妄想: ①脳の科学的理解にはおそらく新しい数学が必要. ②数学の前進は現象学で理解できる(『数学の現象学』参照). ③とすれば,あとは「現象学の神経科学」が生まれれば,神経科学・数学・現象学の3者のブートストラップ的発展が可能となる.
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2014/02/01
グーグルが推進する「人工知能のマンハッタン計画」
http://huff.to/1el2VuO
@HuffPostJapanさんから
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1月
2014/01/30
ただ、深層ニューラルネットを脳に見たてるアナロジーはどこまで有効だろうか。
知能を実現するハードウェアをシナプス強度の総体とみなすことで、抜け落ちるものはあるのか、あるとしたら何か。
個人的にはそちらに興味がある。
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2014/01/30
今日の講演会は、大きな会場が超満員だった。
機械学習はいま、いかに優れた「事前知識」を用意できるかの勝負になっているということが分かった。
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2014/01/30
脳アーキテクチャの勉強会のため銀座へ。
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2014/01/29
@Mujinaclass すごい!論文掲載おめでとうございます!!実験も理論もというのが流石です.
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2014/01/28
全脳アーキテクチャ勉強会 第1回(山川) #theoryguidedneurocomputing #wholebrainarchitecture
http://www.slideshare.net/HiroshiYamakawa/2013-1219ss
@SlideShareさんから
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2014/01/27
同年代の方の仕事ぶりを間近でみることができた.
場を設けて人と人をつなげる,その決断の速さと段取りの的確さ.これぞ編集者と思う.
手伝わなくてはいけないのに,スピード感に圧倒されて傍観者になってしまったw
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2014/01/27
数学=mathematics,数理=mathematical(または"mathematics of"?)でいいのだろうか.
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2014/01/27
「数理」という言葉の意味が分からない.なのによく使うのだから不思議.
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2014/01/27
@etsushin 数学者の人に言われたんだよね.数学を身体的技芸のように捉えているような方で.
そういうのを聞くと,身体の使い方って大事だなって思う.
僕は高校のときは柔道が一番嫌いだったけど^^;
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2014/01/26
「『腹がすわる』というのは、実際にそういう身体状態がある」と教えてもらった。
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2014/01/24
ICAの「感じ悪さ」
勉強してから3年ぐらい経つけど、当時人に説明できず悩んだ記憶が。感じ悪いと言ってもらってモヤモヤが晴れた笑
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2014/01/23
すばらしいカバーデザインができて高揚した1日。ありがたや。
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2014/01/19
3月1日の準備、大きいのが一つ終わった。詰めが甘いと怒られそうなところもありますが、ひとまずやりました。
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2014/01/19
いい天気!今日は散歩日和。
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2014/01/17
長尾真先生のコラム「捨てる技術」(「情報処理」1月号).
学習に使った後のデータを「いかに捨てるか」が重要な時代になっている,という提言.
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2014/01/15
自我とか自意識とかは、抑え込むのが大人で、完全に捨て去ればなお良いみたいな風潮もあるけれど、ダマシオさんの説が正しければ、神経系がそれをつくるようにできているんだからしょうがない。そう考えると気が楽になるかも。
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2014/01/15
ダマシオさんの本を初めて読んでいる。
いかに脳が「意識」や「自己」をつくるかについての、壮大な仮説を提唱している本。
やたら難しくて内容が頭に入ってこない。
心はあるのに意識がない状態とは、このことか…
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2014/01/15
自己が心にやってくる アントニオ・R. ダマシオ
http://www.amazon.co.jp/dp/4152094184/ref=cm_sw_r_tw_dp_5qP1sb0J53VE4
@AmazonJPさんから
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2014/01/15
過去のものにすべき科学的アイディア. 「幾何学」と「解析学」の両方が挙がっていて面白い(意味合いは違うみたいだけど). Susan Blackmore は,Neural Correlate of Consciousnessを挙げている.
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2014/01/07
ベゾス伝読了。
よくここまで調べたなと思うほど、ベゾス=アマゾンの実態が描かれていた。情報の正確さなどについて異論もあるらしいが、レビューの応酬が
http://amazon.comのサイト内で行われていること自体、この本の内容を象徴しているような…
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2014/01/06
@ZooMarker モンスターズインク?名前が妙にリアルだよね。
マイク・ワゾウスキは、スティーブ・ウォズニアック(Appleの人)とたまに混ざります笑
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2014/01/05
尋常でないタフさで突き進んでいくAmazon。ビジネスを奪われる会社にとっては宿敵だが、消費者としての私たちにとっては、世界をより良くしてくれる存在。
憎むべきか愛すべきか…ただとにかく強い。
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2014/01/04
ベゾス伝。読めば読むほど、彼の人間離れぶりに驚く。
無慈悲な武将のようでもあり、銀河系の支配をもくろむ闇のジェダイのようでもあり…
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2014/01/04
アマゾンが本以外の商品を扱うようになった2000年前後まできた。玩具の在庫調達のために、社員をトイザラスに走らせたこともあるのだとか。ジェフベゾスは、本当に三国志に出てくる武将のような人だ。
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2014/01/04
ジェフ・ベゾス 果てなき野望―アマゾンを創った無敵の奇才経営者 ブラッド・ストーン
http://www.amazon.co.jp/dp/4822249816/ref=cm_sw_r_tw_dp_260Xsb12TA2VK
@AmazonJPさんから
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