← アーカイブ一覧に戻る
2013年
178 ツイート(RT除く)
← 2012年
2014年 →
検索
12月
2013/12/31
「式を使わない」場の量子論。「粒子のキャッチボールで相互作用する」など、簡略化し過ぎた説明のせいで混乱した素粒子論の本当の意味が分かる。
学生のとき読みたかった…
物理を学ぶ大学1,2年生におすすめです!
X ↗
2013/12/31
物理の本の中では、今年のベスト:
素粒子論はなぜわかりにくいのか #gihyojp
http://bit.ly/1a9aaTG
X ↗
2013/12/26
@Mujinaclass 誕生日おめでとうございます!
X ↗
2013/12/21
@Mujinaclass 面白いですよー
ポッドキャストでは、これと「ラジオ版学問のススメ」
http://www.jfn.jp/RadioShows/susume
は最近欠かさず聞いてますw
X ↗
2013/12/21
今週のfreakonomics radioも面白い。法王による資本主義批判は、正論か、ナイーブな暴論か。Dubnerさんの最後のまとめが良かった。
X ↗
2013/12/21
Pontiff-icating on the Free-Market System: A New Freakonomics Radio Podcast
http://freakonomics.com/2013/12/19/pontiff-icating-on-the-free-market-system-a-new-freakonomics-radio-podcast/
X ↗
2013/12/16
それにしても、ChurchlandとかDennetなどという人々は、30年以上同じ論戦をたたかい続けてきたのかと思うと、唖然とする。
X ↗
2013/12/16
P.Churchlandの1981年の論文を読んだ。
結論には違和感があるが、論旨は非常にpersuasive。こういう論文は、内容を理解することより、批判的に読むことの方が数段むずかしそうだ。
X ↗
2013/12/15
@sumidatomohisa 教えてくださった講演、聞いてみました。非常に面白く、仕事の参考にもなりそうな内容でした。
本の方も楽しみですね!(財力的に買えるかが心配ですが…)
X ↗
2013/12/15
装丁が斬新。上下に帯が二枚巻いてあるのかと思いきや...
かっこいい。
http://t.co/9CyhkKHyQd
X ↗
2013/12/15
@beatphysfreak こちらこそありがとうございます!来年は知り合いを誘おうかとおもっています。また、よろしくお願いいたします(>_<)
X ↗
2013/12/15
昨日は久しぶりに小林先生の相対論講座に行ってきました.テーマは,特殊相対論の誕生物語.中学数学の知識だけで「ニュートン力学のガリレイ変換不変性」が分かるのはこの講座くらいでしょう(圧巻).
そのあとの(今回は聞けなった)『物理解題』がとても面白そうでした.
X ↗
2013/12/13
@sumidatomohisa おおー、情報ありがとうございます!
X ↗
2013/12/13
@sumidatomohisa すごく面白そうですね!
X ↗
2013/12/13
今日は千葉大へ。千葉ってこんなに風の強い土地なのか。と思ったら、今日がそういう日だったんですね。推論の誤り。
X ↗
2013/12/12
このコラムの何がどうすごいのか。書きたいのだけど言葉にならない。日常の中に深い数学が潜んでいることを、こともなげな口調で教えてくれる。内臓を、心地よい風が吹き抜ける。
X ↗
2013/12/12
数学セミナーの最新号を入手。時枝先生のコラムは今回もすごかった。
X ↗
2013/12/10
「2017年までにコンピュータの10%は学習するマシンに」、米ガートナーが“10大展望”を解説
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20131017/511724/
@nikkeibpITproさんから
X ↗
2013/12/09
とても行きたかったが,早々と定員オーバー.それ以前に日程が会社の忘年会と重なっていた...
全脳アーキテクチャ勉強会(第1回) 参加者募集
http://besom1.blog85.fc2.com/blog-entry-129.html
X ↗
2013/12/08
面白そう。フッサールって数学者だったんだ。
http://t.co/TfqQW6cX02
X ↗
2013/12/08
買う勇気はなかったので立ち読み.中島義道先生,またすごい本を書く...
男性の一部+女性全員を敵に回すような暴論ですが,最後まで読めば怒りの矛は多少とも収まるはず.
X ↗
2013/12/08
純粋異性批判 女は理性を有するのか? 中島 義道
http://www.amazon.co.jp/dp/4062186845/ref=cm_sw_r_tw_dp_TdhPsb0BPV46H
@AmazonJPさんから
X ↗
2013/12/05
うわさの『ハンナ・アーレント』観にきました。
X ↗
11月
2013/11/30
@Mujinaclass もちろん冗談です(^^;;
遅咲き人生を目指したいものです笑
X ↗
2013/11/30
@Mujinaclass ですね。なので天才数学者になれないことは諦めていたのですが、天才物理学者の道も閉ざされそうです(~_~;)
X ↗
2013/11/29
@Mujinaclass ありがとうございます!!
とうとう、アインシュタインが3つの論文を書いた歳になりました...
X ↗
2013/11/28
「なぜ人々は意識を語ってすれ違うのか」をテーマにした面白い論文でした。Macユーザーの方がクオリアを感じやすいって、本当なのでしょうか笑
X ↗
2013/11/26
人工頭脳が代ゼミ東大模試で偏差値約60達成 ~「ロボットは東大に入れるか」数学チーム - PC Watch
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20131125_624993.html
@pc_watchさんから
X ↗
2013/11/25
怖いけど気になる。
http://t.co/GfYmEYStYg
X ↗
2013/11/25
ひとつ上を目指したくなる。
http://t.co/FZPP2dDKqH
X ↗
2013/11/24
NHKの認知症特集、見る気はないのにチャンネルが変えられない。
X ↗
2013/11/21
@Mujinaclass なるほどー.たしかに,脳の中でこそ,神経の発生や,情報の流れを束ねる法則があってもおかしくないですよね.それがコンストラクタル法則になるのかは別として.ぜひ見つけてください笑
X ↗
2013/11/21
@Mujinaclass コメントありがとうございます.僕も,本の終わりが近づくにつれて物足りなさが増していくような感じでした.専門書の方を読めばいいのかも知れませんね.
X ↗
2013/11/20
伊庭先生の記事がすごかった.とくに等重率の原理の話が目から鱗だった.
X ↗
2013/11/19
今日発売の数理科学. 2013年 12月号 [雑誌]
http://www.amazon.co.jp/dp/B00GDIKC2E/ref=cm_sw_r_tw_dp_5L.Isb088030H
@AmazonJPさんから
X ↗
2013/11/19
書店の棚の見出しにやられました(OAZO丸善にて)。
http://t.co/VE3u6WeC1K
X ↗
2013/11/19
@Mujinaclass 「流れとかたち」読みました!面白かったです。感想です→
http://rmaruy.blog.fc2.com/blog-entry-28.html
X ↗
2013/11/15
「数学セミナー」に時枝正という先生が書いている「こどもの眼,大人の頭」というコラムの面白さは異次元.毎回,鳥肌が立ちそうになります.
X ↗
2013/11/13
謎の都市、町田市。
X ↗
2013/11/13
町田へ。
X ↗
2013/11/09
ブログ書きました.「意識」について,理系の人も文系の人も,当たり前のように議論できるようになったらいいと思います.
意識を語る
http://rmaruy.blog.fc2.com/blog-entry-27.html
X ↗
2013/11/09
@maruyama サイエンスアゴラ,行こうかどうか迷っています.
X ↗
2013/11/02
読まない(読めない)けど、とても面白そう:
量子場とミクロ・マクロ双対性 (シュプリンガー量子数理シリーズ) 小嶋 泉
http://www.amazon.co.jp/dp/4621065114/ref=cm_sw_r_tw_dp_ZGlDsb1A0YESE
@AmazonJPさんから
X ↗
10月
2013/10/31
会社の同僚に、「制御」と「機械学習」ってやっていることは同じなのかと聞かれた。
そういう風に考えたことはなかったけど…フィードバックまでの時間幅とか、デジタル/アナログの違いは本質的でないと思えば…案外当たっているのだろうか?
X ↗
2013/10/26
@oohssmpi そうだねー。なぜ、池谷先生はこの文脈で、予定調和的でない(素粒子物理に疑念を呈するような)発言をしたのか、そこに興味がありますね。
X ↗
2013/10/26
@ZooMarker @oohssmpi 「物理法則が絶対」の世界観より,「科学をつくるのも脳
」の方が,夢があるんじゃないかと思うけどなー.でも,顕微鏡で見る神経細胞は,なかなかそういう大きな疑問には答えてくれないですね笑
X ↗
2013/10/26
@oohssmpi そこですよね.僕は自己言及的になっている方が面白いと思います.
「ウロボロス」の絵みたいに,脳科学が物理学の尻尾をつかんで欲しい.
X ↗
2013/10/26
重要な論点。私は池谷先生に一票です。
ブルーバックス創刊50周年記念特別対談大栗博司×池谷裕二 『科学は「幻想」か』
http://bit.ly/17jt5NX
X ↗
2013/10/23
@oohssmpi 今日,なにげなく見てたら,引っ込んだんです...一種のアハ体験でした.
X ↗
2013/10/23
バスの整理券って、みんながとり終わった最後の1枚は機械の中に引っ込んで捨てられるのか。そりゃそうか。(常識?)
X ↗
2013/10/23
出張で金沢に。地方新聞のキャッチコピーがちょっと変わっていて面白い。
・読むとこいっぱい、北國新聞
・地元不足の特効薬
X ↗
2013/10/18
@Mujinaclass なんともすごいことです!
X ↗
2013/10/17
@Mujinaclass おめでとうございますー!A研の採択率の高さはすごいですね.
X ↗
2013/10/10
胃腸の強い人に私はなりたい。
X ↗
9月
2013/09/28
「座標によらない空間の曲がり」を表す方法を考えたのが、リーマン幾何学で、これは、小林先生の一般相対論講座で勉強した内容。対して、「曲がり方とか大きさとかによらない空間の形」を表すことを考えるのが、今回の位相幾何学。また一つ世界が広がったようで、おもしろいなあ。
X ↗
2013/09/28
林講師 @sin_forestによるトポロジーの講座に参加。肌感覚で分かる実演の部分と、数学理論の構成を垣間見せてくれる部分とが、両方ちゃんとあって、トポロジーがどんな学問なのか、初心者にも伝わってくる内容でした。大変面白いレクチャーをありがとうございました!
X ↗
2013/09/23
@hirombrain 早速ありがとうございます。空間的認知がパッシブだというのは確かにそうなんでしょうね。僕はむしろ思考のインフラというか、プログラミングでいう機械語的なものが、place cell から見えてくると面白いと思っています。
X ↗
2013/09/23
@ZooMarker @hirombrain そのために大阪から来たら,それこそびっくりですよ笑
講演のメモをブログに書いてみました~もしお時間あれば.
http://rmaruy.blog.fc2.com/blog-entry-22.html
X ↗
2013/09/19
明日を最後に未練を絶ち、職務に集中します。
X ↗
2013/09/19
@hirombrain 明日のトーク、休暇をとってこっそり聴講しにいく予定です。突然もうないさんの職場に現れますが、よろしくお願いします(*´-`)
X ↗
2013/09/09
@Ssaku2 無理せずがんばれ。
X ↗
8月
2013/08/30
投機的利益は嫌いなグローバル経済の信奉者 vs 金融関係会社に勤める社会主義者の居酒屋談義を聞いてた。理不尽なシステムの、理不尽な部分のお陰で、僕らはなんとか生きてるのだろうな。
X ↗
2013/08/29
@masa_6161 ありがとうございます!身内びいきを差し引いても、今後大きくなる分野だと思います。いずれ書いてくださいね( ´ ▽ ` )ノ
X ↗
2013/08/29
弊社の書籍の分類が新しくなり、「情報工学・コンピュータ」の中に「人工知能・神経・認知科学」の小分野ができました。(さりげなく「神経」と「認知」をねじ込むことに成功)
ラインナップが増えていくといいなー
X ↗
2013/08/26
@Mujinaclass @hirombrain 抽象的な概念を表す言葉ほど、しっくりくる日本語が見つかりにくいですよね。逆に木漏れ日とか、自然を愛でる系の言葉が豊富なのかな。
X ↗
2013/08/26
コスト,リスク,チャンス,ニュアンスなども.その反対に日本語でしか言えなさそうな言葉は,「揺らぎ」「もの」「こと」「くり込み」...くらいしか思いつかない.もっとあるだろうか?
X ↗
2013/08/26
翻訳書の編集をしていて気付いたこと.なんでこの言葉が日本語にないの?という言葉が結構ある.パターン,システム,ストーリー,サービス,データ,イメージ,アイディアなど.
X ↗
2013/08/25
@Mujinaclass @oohssmpi すみません,13日のつもりでした...!とりあえず今週金曜日で行けるか,上田氏に聞いてみます.
X ↗
2013/08/25
@oohssmpi ありがとう!また連絡します。
X ↗
2013/08/25
@oohssmpi @Mujinaclass 8/30か9/15の金曜日、ご都合いかがですか?上田くん(d社の) と飲もうという話になってまして。
X ↗
2013/08/14
deep brain stimulation がすごいことになってますね。微小電流を流すだけで特定の記憶が蘇ったりするなんて、出来過ぎな気もしますが。
X ↗
2013/08/14
Andres Lozano: Parkinson's, depression and the switch that might turn them off
http://on.ted.com/sMYo
#TED
X ↗
2013/08/07
@garigarikun_oda @ZooMarker それですー!理研でやるとなると盛り上がりそうですよね.
X ↗
2013/08/06
来月、ブジャキが来るのか。むむむ。
X ↗
2013/08/04
「光量子仮説」「特殊相対論」そして「一般相対論」を編み出したアインシュタインの思考を,「彼が使ったであろうアナロジー」に焦点をあててから読み解いています.
こんなところで一般相対論の解説に出会うとは意外...しかもすごい分かりやすい.
X ↗
2013/08/04
Hofstadter & Sander "Surfaces and Essences"の第8章は,科学理論をドライブするアナロジーについて.
天才的なアナロジーの使い手として,アインシュタインが登場します.
X ↗
7月
2013/07/30
個人的には、星新一賞より丸山健二文学賞の方がどきどきする。
X ↗
2013/07/23
今月のScientific Americanに載っている G.Tononi 氏の説によると、 睡眠の機能は昼間に形成された余計なシナプス結合を弱めることだという。…だとすると寝る前と後で記憶の質が変わるのだろうか?今日の記憶は生の録画で、昨日の記憶はそのダイジェストというふうに?
X ↗
2013/07/20
自分の1票に意味を持たせるためには、はじめから選択肢を当落線上にいる候補者だけに絞ればいいということ、今回初めて意識した。
X ↗
2013/07/15
「ひいきびいき」を聞くと、なにかを好きになるのって才能だなと思う。いつも楽しく聞いていますが、一昨日の配信はいつもより少し深くて、面白かったです。#hkbk
X ↗
2013/07/11
@kikirin0330 gmailにメールしましたー。もし予定があれば、また今度で。
X ↗
2013/07/06
とてもとても刺激的な対談だった.物理学者に限らず,ぜひほかの分野の専門家も混ぜて,同じように対話をしてほしい.
X ↗
2013/07/06
「因果」や「自己意識」などについて,「それは何をもって○○というかによるでしょう」と,しつこく定義にこだわる須藤先生に対し,「定義されていないものについて考え始めるのが哲学です」と返す伊勢田先生.互いに紳士的ではあるけれど,一向にかみ合わない議論が延々と続く.
X ↗
2013/07/06
「科学哲学は科学にどのような知見を与えてくれるんだ?」と問う須藤先生に対し,「科学哲学者は科学のためと思って研究していない.問題意識が違うのです」と返す伊勢田先生.
X ↗
2013/07/06
『科学を語るとはどういうことか ---科学者、哲学者にモノ申す』 (河出ブックス).物理学者の須藤靖と,科学哲学者の伊勢田哲治による対談です.敵意むき出しな須藤先生と,誤解を解き,科学哲学がどういう学問なのかを懸命に説明しようとする伊勢田先生のバトル.
X ↗
2013/07/03
『越境する数学』(岩波書店2013/2)の第4章「視覚と錯覚の数理科学」(新井仁之著)がなんというか,非常にMind-blowing.錯視画像のなかの「錯視成分」を抽出して,錯視を自在に強めたり弱めたりできるそうです.
X ↗
6月
2013/06/29
データサイエンスのレクチャー、面白かったです!
X ↗
2013/06/29
Hofstadter (共著)の"Surfaces and Essences"。人間の思考はアナロジーで出来ている。そのことを示すために、これでもか!と軽やかに繰り出される実例が楽しい。学術的な主張をふくむ内容でありながら、その文章自体が芸術作品。
X ↗
2013/06/19
心とは、つまり、数学である。ですって。頼もしい断定。眩しい信念。
X ↗
2013/06/14
合原先生の講演聞きたかったな.仕事中にニコニコ生放送を見るわけにもいかないし…
X ↗
2013/06/09
抜群に面白かったです.東工大知能システムの先生も登場します. 『驚きの数学 巡回セールスマン問題』 ウィリアム・J・クック
http://www.amazon.co.jp/dp/4791767101/ref=cm_sw_r_tw_dp_s.hTrb194F8TA
グラフ理論,組み合わせ最適化,線形計画法,計算量理論までもが絡んでくる,ここまで壮大な問題だとは知らなかった.
X ↗
2013/06/08
@ZooMarker ひー。ただ、水曜日はのーしんじゃなくて、すずかけに行く予定なのです。力憲さんに会いに。
X ↗
2013/06/06
@ZooMarker gmailの方にメールしました!
X ↗
2013/06/06
@ZooMarker 気付きにくくてごめん。なんか中途半端なプログラムだけ残して、申し訳ないです。がんばって、そして学会楽しんで来てください(>_<")
X ↗
2013/06/06
たくらみゼミの感想を書いてみました。
http://rmaruy.blog.fc2.com/?no=9
(…あくまで一参加者の感想です。ゼミの中身についてはほとんど触れていません。)
X ↗
2013/06/04
Should Tipping Be Banned? A New Freakonomics Radio Podcast
http://www.freakonomics.com/2013/06/03/should-tipping-be-banned-a-new-freakonomics-radio-podcast/
@freakonomicsさんから
X ↗
5月
2013/05/30
@Mujinaclass そこですよね笑
X ↗
2013/05/29
@Mujinaclass 万が一、ミクロな世界でも古典力学が勝つようなことが見つかったら、物理はどうなっちゃうんでしょうね…笑
それにしてもquantum bayseanismは面白そう。全然わかんないけど。
X ↗
2013/05/29
@Mujinaclass そのコラム,読み返してみました.「これまでの実験はそもそも量子論に有利だった」という発想は面白いですね!
X ↗
2013/05/28
日経サイエンス7月号の量子力学特集.とくに木村元先生の「情報から生まれる量子力学」という記事が面白くて,「量子力学はなぜ分かりにくいか」が分かりやすく解説されている.
X ↗
2013/05/25
念願叶って、クロスバイクを購入しました。これに乗ってどこまでもいけそう!
X ↗
2013/05/23
まだまだ出入りの業者というより就活中の学生さんで通る大学訪問。
X ↗
2013/05/18
銀河の回転速度を見積もるなどという大胆な発想には、頭がくらくらしそうだった。「見えないものの存在を知る」というのが今回のテーマになっていたが、それとともに「立てないはずの視点からものを見る」というのも、理論物理の要なのだと感じた。一般座標変換もそのひとつだろう。
X ↗
2013/05/18
その後の講座は、ダークマターとダークエネルギーについて。僕らの乗っている銀河の速度や、宇宙全体の膨張速度を見積もると、宇宙空間を満たすダークなものたちの存在が浮かび上がる。
X ↗
2013/05/18
一般相対論講座の最終回は、アインシュタイン方程式のシュバルツシルト解、そしてそのブラックホールとしての解釈まで。ここまで長かっただけに、感慨深いラストだった。
X ↗
2013/05/18
シャワー中にいろいろ思いついた!…but from where does this thing called an "idea" come from? Be it a spectacular discovery or a mediocre one like mine…?
X ↗
2013/05/14
素晴らしい原稿。こんな本を作る手伝いをさせてもらえるなんて、なんて幸せなんだろう。これを誰にどうやって届けるか。精進せねば。
X ↗
2013/05/09
数学との関わり方には、それをつくることと、つくられた数学を学ぶことの二種類がある。ほとんどの人は学ぶことしか出来ないわけだけど、つくる過程を追体験するように学ぶことは可能なんじゃないかと思う。
X ↗
2013/05/03
「誰がいつどこで考えたか」に関係なく成り立つのが数学だと思っていたので、「日本人の数学」がうまく思い描けないでいる。
X ↗
4月
2013/04/28
オバマ大統領とスピルバーグ監督のジョーク。面白!President Obama plays Daniel Day Lewis in White House skit– video
http://gu.com/p/3fejb/tw
@guardianさんから
X ↗
2013/04/28
「数学とは何か」に自分なりの答えを出さなくてはならない。期限は1ヶ月。どこから考えよう。
X ↗
2013/04/27
在日攻撃 牙をむく言葉(敵がいる:1) - 朝日新聞デジタル
http://t.asahi.com/anbn
X ↗
2013/04/18
そう考えると,いまだ僕らの知らない数学は,さらにどう現実を変える力を持つのか知りたくなりますね.
数学って深いな.単なる学校で習う一科目ではないなあ,と思うこのごろです.
X ↗
2013/04/18
有理数しか知らなかった古代ギリシャ人たちの頭の中と,無理数や負の数を使いこなす現代人の頭の中は結構違うだろうし,またニュートン力学や相対論や量子力学によるパラダイムシフトを可能にしたのも,ある意味では新しい「数(数学)」(解析学や複素数や行列,非ユークリッド幾何学)と言える.
X ↗
2013/04/18
いわく,"Fiction is a form in search of an interpretation." 数は発明とその「解釈」によって実在感を獲得し,進化を遂げてきた.そしてその進化に合わせて,人間の側の「現実」も進化してきたのだといいます.
X ↗
2013/04/18
自然数から整数,有理数,実数,複素数へと拡張されてきた数は,どこまでが世界に現実に存在し,どこからが人間の作り出した創作物(フィクション)なのか?著者の結論は,自然数も複素数も,同じくらいフィクションであり,同じくらい実在でありうるというものです.
X ↗
2013/04/18
Tobias Dantzigの”Number"(『数は科学の言葉』 )を読了.アインシュタインも読んだという,かなり昔の本です.一般向けの本ですが,数の歴史をひも解きつつも,「数学とは何か」という問題の本質に迫っています.
X ↗
2013/04/17
@Mujinaclass 僕は昨日はバナナ,今日はプレイン豆乳です.
X ↗
2013/04/13
「ホームルーム」の時間では、学校で学ぶ意味について。学問のモチベーションを理解することの大切さについて。他人の意見を、その人の想定以上に取り入れて飛躍するスイングバイについて。
X ↗
2013/04/13
今日の小林先生の「宇宙のおはなし」はブラックホールについてでした。「光さえも閉じ込める重力」という極端な発想が、観測によって裏付けられ、理論的に精緻化されていく物語。
X ↗
2013/04/13
お台場の科学未来館へ。同じ江東区なのになんて遠いんだ。
X ↗
2013/04/11
今年度からの検定教科書は各社力が入っている。 東京書籍の物理の教科書には、英語の索引がついてるんだ(゜ロ゜)
X ↗
2013/04/06
帯文面のセンスが素晴らしい。
http://t.co/zW5fcgrS5w
X ↗
3月
2013/03/25
Being There (by Andy Clark) 読みました。
なぜか身の回りを整頓したくなった。そこまで含めて自分のcomputational power だから。
X ↗
2013/03/24
予想をはるかに超えて面白かった.お勧めです.とにかく佐藤文隆さんがかっこよくて. 「科学にすがるな!」――宇宙と死をめぐる特別授業 佐藤 文隆
http://www.amazon.co.jp/dp/4000052152/ref=cm_sw_r_tw_dp_k7Vtrb0FQ0N6K
@AmazonJPさんから
X ↗
2013/03/17
三鷹の天命反転住宅へ。
X ↗
2013/03/15
一年ぶりにつくばへ。
X ↗
2013/03/13
権藤監督(僕にとってはいつでも「監督」)のWBC評.すごくよかった.
日本に必要な「遊び心」 WBC頂点への鍵はそこにある :日本経済新聞
http://s.nikkei.com/10CIn8o
X ↗
2013/03/11
いいなあ、この帯。
http://t.co/7Dcr0mQajs
X ↗
2013/03/03
@kikirin0330 ようこそ東京へ!ご近所づきあい、よろしくね。
X ↗
2013/03/03
Scilabが,以前のバージョンより進化していますね.すごく使えそう.
X ↗
2013/03/02
相対論講座は曲率の導出まで。目盛りの付け方(計量)からは、一見、空間の曲がり方は分からない。しかし、ベクトルの平行移動というアイディアを使うと、空間自体の性質がうかびあがってくる。…そのための長い長い式変形。
X ↗
2013/03/02
今日の「宇宙のおはなし」のテーマは「時間」。物理学にとって、時間は宇宙論と密接につながっている。そして、時間は「いつ」始まるのかという難問に現代物理学 は「素手で」挑む 。
X ↗
2月
2013/02/28
@oohssmpi 楽しそう笑!
トランスジェニックマウス.錐体細胞.運動神経.一次視覚野.
X ↗
2013/02/24
@ZooMarker @rmaruy 大人気なので、参加者を絞るとのこと笑
X ↗
2013/02/24
森田真生さんの数学セミナー
http://noth.jp/lecturesの”エントリーシート”を提出.
祈られないことを祈るのみです.
X ↗
2013/02/23
Christopher Chabris: How Much BAM for the Buck, and Other Thoughts on t...
http://blog.chabris.com/2013/02/how-much-bam-for-buck-and-other.html?spref=tw
X ↗
2013/02/18
統数研へ。
X ↗
2013/02/16
Pinkerの"Stuff of Thought"第5章ではいよいよLakoffが登場。頂上対決。ゾクゾク。
X ↗
2013/02/16
甘利先生の講演へ。
X ↗
2013/02/13
ハエの脳は簡単なモデルとしてでなく、それ自体ですごい!How Flies Fly: Michael Dickinson at TEDxCaltech
http://www.youtube.com/watch?v=GEfe1hYCshg&sns=tw
@youtubeさんから
X ↗
2013/02/13
胃腸が弱いのを治さないと太れない。
X ↗
2013/02/12
安野モヨコさんが漫画『働きマン』を再開しにくい理由 - BOOK STAND|WEB本の雑誌
http://www.webdoku.jp/tsushin/2013/02/11/100000.html
@webdoku_botさんから
X ↗
2013/02/10
@Mujinaclass 読んでるのは『思考する言語』です.ほんと,長いですね.前の章の内容を忘れそう..
X ↗
2013/02/09
Lakoffの数学の本が面白かったので、次はSteven Pinkerを読み始めた。彼、ニュートンみたいな風貌ですよね。
X ↗
2013/02/09
@oohssmpi 了解です.すこし遅れるかもしれないけど,よろしくです.
X ↗
2013/02/07
@oohssmpi すいません,いまのところ22(金)は予定ありです.
X ↗
2013/02/07
@oohssmpi @rmaruy 行きます行きます。
金か土曜ならありがたいけど、いつでもいいです。
修論お疲れさまでした!
X ↗
2013/02/05
@Mujinaclass なるほど.でも,実際に人間の指が2本だったら,算術の発明は数万年遅れたかもしれませんね.2+3=4とかが,片手で出来ることは重要かも.
X ↗
2013/02/05
@Mujinaclass そうですね,評価関数を線と直線の距離に替えれば同値だと思います.ただ,PCAは「誤差最小化」を意識することなく,「固有値計算」という演算でパッと求められるところが味噌ですね.
X ↗
2013/02/05
@Mujinaclass @zoomarker たしかに.そういう意味では最小二乗法と言えるんでしょうか.
データ点とフィット直線の「y軸方向のずれ」を最小化するのが最小二乗法だとすると,PCAは「点と直線の距離」を最小化するので,違ってくるのですが.
X ↗
2013/02/04
ブルーバックスの一冊の編集に10年かかることもあるとか.あの分かりやすさは編集のたまものだったのか...赤字が見てみたい.
東京新聞:「ブルーバックス」50年で7000万冊超 内容落とさず最新科学入門:社会(TOKYO Web)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2013020302000097.html
X ↗
2013/02/04
@ZooMarker 近いけどちょっとだけ違う.だった気がする.
X ↗
2013/02/03
@Mujinaclass 添付ファイルのせいかsoftbankの方へ送れなかったので,.titechのアドレスに送りました!
X ↗
2013/02/03
@Mujinaclass 了解です.メール送りました.
X ↗
2013/02/01
こんなことになっているのか… 脳の大規模シミュレーションが予算を獲得:
Race is on for EU's $1.3 billion science projects (Update)
http://phy.so/277463072
X ↗
1月
2013/01/30
@Mujinaclass 僕もまだ読んでます.この本の内容は「科学」になりえているのか,などの批判もありうると思います.ぜひご意見を.途中,進むのがしんどいところもあるのですが,終わりのほうはまた面白いです.
X ↗
2013/01/30
直観から厳密さへ。アイディアから体系へ。数学はいつもそっちを目指して進んでいくけれど、本当に面白いのは数学的直観の出自ではないだろうか。
X ↗
2013/01/30
19世紀の数学者ワイエルシュトラスは、関数が連続であるということを、図形を使わずに理解する方法を編み出した。それがε-δ論法。 解析学を直観から切り離し、それに厳密性を与える大事業だった。
X ↗
2013/01/30
@kikirin0330 がんばれー!
X ↗
2013/01/26
逆にいうと、曲がった4次元時空という世界観は、2次元局面のメタファーなのだろう。認知科学から出発すればそういうことになるのだと思う。
X ↗
2013/01/26
一方、1次元の世界では、「曲がり」は本質的に存在しないという。かろうじて、2次元において、僕らは「曲面」を知っている。たまたま2次元空間に埋め込まれた2次元を見ることができるからこそ、人間は微分幾何学を(アインシュタインは相対論を)作れたのかも。
X ↗
2013/01/26
アインシュタインによると、「時空は曲がっている」。しかし、僕らは曲がった3次元空間というものを心に思い浮かべることができない。そこに一般相対論の難しさがあると思う。
X ↗
2013/01/26
今日のレクチャーは量子論誕生の物語と曲がった空間の数学、の二本立て。個人的には、波の屈折の原理の説明に感動しました。身体感覚でわかる物理! @NOTHJP
X ↗
2013/01/24
これ,前から気になっていた.英語圏では逆ですよね?
(ニュースQ3)小学校のかけ算 えっ?順序が違うと「バツ」 - 朝日新聞デジタル
http://t.asahi.com/9hqu
X ↗
2013/01/19
@Mujinaclass ぜひ^^!
X ↗
2013/01/19
@Mujinaclass ”Where Mathematics Comes From" ですね.大きな本屋では,邦訳もたまに見かけます.
X ↗
2013/01/19
@Mujinaclass ぜひ!ぼくは原著買いました.幾何学についても,(@Mujinaclassさんの問題意識は分かりませんが),
公理系には複数のバージョンがあるが,それとは独立に,公理系のもととなる認知的基盤があるのだ,という話になる気がします.雰囲気だけですが.
X ↗
2013/01/19
熱くなってすいません.いま読んでる本:
『数学の認知科学』 G. レイコフ があまりに面白いので...
どんどん数学が脱神秘化されていきます><
X ↗
2013/01/19
という気がするのですが,数学とは比喩なのです!脳が生まれ持った数の概念は「1,2,3」だけで,そこから先は,日常的な物事とのうまい同型写像(=比喩)として,数学の体系が構築される.
X ↗
2013/01/19
@Mujinaclass という,中学数学での説明に,釈然としないものを感じませんでしたか?でもそう理解するしかないらしいです.そんな比喩的な説明でいいのか,そもそも数は「数直線上の点」なのか.
X ↗
2013/01/19
@Mujinaclass -1を掛けることは,数直線上で原点の反対側に飛ぶことを意味するのです.
X ↗
2013/01/19
この歳にして、マイナス同士の積がプラスになる「理由」がクリアに分かった。
X ↗
2013/01/18
とても行きたい。有休をとるか、上司に頼んで仕事を抜け出すか、算段中。:神経科学と統計科学の対話 3 統数研 2013年 2月18日~2月19日
http://www.ism.ac.jp/~iba/ken2013Feb.html
X ↗
2013/01/16
ルーク・スカイウォーカー細胞は,ヨーダにも反応するらしい!
http://www.scientificamerican.com/article.cfm?id=single-brain-cell-stores-single-concept&WT.mc_id=SA_sharetool_Twitter
@sciamさんから
X ↗
2013/01/14
#mynavinews 意識はグリア細胞の活動から? - NIPS、パラダイム・シフトを迫る成果を発表
http://news.mynavi.jp/news/2012/11/27/173/index.html
X ↗
2013/01/12
脳科学若手の会の談話会へ。
X ↗
2013/01/10
脳への微弱な電流刺激で、数える能力が回復(増強)するとか。にわかには信じがたい。。。Dyscalculia: Number games
http://www.nature.com/news/dyscalculia-number-games-1.12153
X ↗